「ありがとう」 737件
つながりと感謝 ― 多様な人とつながり、感謝する
記事一覧(11/25ページ)
- 2025.07.12
はぴテク相談室:何で日本では感謝→幸せにつながらなかったりするのか。
日本では若年層ほど感謝が心理的負債感を高めて自尊感情を抑制し、加齢とともにその媒介効果が弱まることが示された。
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2025.07.12何で日本では感謝→幸せにつながらなかったりするのか。
日本では若年層ほど感謝が心理的負債感を高めて自尊感情を抑制し、加齢とともにその媒介効果が弱まることが示された。
- 2025.07.12
はぴテク相談室:皆で辛いものを食べたり、冷水水泳したり、マラソンすると、チームワークが高まる。
嫌悪的な集団体験後の快感がチームの社会的同一視を高めると縦断的フィールド研究で示された。
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2025.07.12皆で辛いものを食べたり、冷水水泳したり、マラソンすると、チームワークが高まる。
嫌悪的な集団体験後の快感がチームの社会的同一視を高めると縦断的フィールド研究で示された。
- 2025.07.07
はぴテク相談室:Yorokonde-Morau(喜んでもらう)と幸せ
日本独自の幸福概念「よろこんでもらう」を質的・量的混合研究で検討し、強制のない互恵性と社会的信頼との強い関連が示された。
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2025.07.07Yorokonde-Morau(喜んでもらう)と幸せ
日本独自の幸福概念「よろこんでもらう」を質的・量的混合研究で検討し、強制のない互恵性と社会的信頼との強い関連が示された。
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2025.07.05社会的処方
IPPA2025でディングル教授が社会的処方の概要と孤独軽減・健康改善への効果、PERMAモデルとの整合性を解説した。
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2025.07.04グローバルな文脈における幸福の再考、WALS
GDPで調整した幸福指標WALSを用い、少ない富で高い満足度を達成する国の文化的特徴を分析した講演。
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2025.07.04フロー:内発的動機づけを理解するためのイノベーション
IPPA2025でウォーターマンがフローの条件と内発的動機づけの2分類(生成活動・感謝活動)を提示し、生成活動がフローに、感謝活動は吸収につながると論じた。
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2025.07.04Wellbeing, Resilience and Learning (Educ
IPPA2025でポジティブ心理学教育のサービス学習、香港大学生向けオンラインコースの効果、日本の英語学習と幸福感の関連が発表された。
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2025.07.03ストーリーテリングとコミュニティウェルビーイング
IPPA2025でコミュニティ形成のレシピ「目的・結びつき・活動」がペラナカン文化保存の事例を通じて紹介された。
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2025.07.03セリグマン先生に何でも聞いてみよう! by マーティ・セリグマン先生
IPPA2025でセリグマンがQ&A形式でポジティブ心理学の現状・AI活用・世界の幸福目標などを語った講演記録。
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2025.07.02ポジティヴィティ共鳴の条件 by バーバラ・フレドリクソン先生
IPPA2025でフレドリクソンがポジティビティ共鳴の定義・要素・発生条件を複数分析レベルから講演した。
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2025.07.02ホスピタリティの心理学 by ロバート・ビスワス=ディーナー先生
IPPA2025でビスワス=ディーナー氏がホスピタリティを定義し、幸福感・帰属意識・孤独軽減との関連や3側面を紹介した。
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2025.06.272025地方創生フォーラムin福井
2025年8月に福井県で開催される地方創生フォーラムで、個人と地域のウェルビーイングをテーマに講演・パネル討論が行われる。
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2025.06.27人生満足度を向上させる234の介入の有効性
20年分234の介入を迅速システマティックレビューし、感情スキル訓練・運動・セラピー等が人生満足度向上と関連することを示した。
- 2025.06.26
はぴテク相談室:銭湯は社会的交流の場である♨
大阪市西成区の高齢者調査で、銭湯の高頻度利用が地域への信頼や近隣交流と独立して関連することが示された。
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2025.06.26銭湯は社会的交流の場である♨
大阪市西成区の高齢者調査で、銭湯の高頻度利用が地域への信頼や近隣交流と独立して関連することが示された。
- 2025.06.23
はぴテク相談室:組織で活かす早期ダイアローグ,未来語りのダイアローグ
フィンランド発の早期ダイアローグと未来語りのダイアローグを職場支援に応用し、心理的安全性と相互支援の促進に寄与することを実践から確認した論文の紹介。
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2025.06.23組織で活かす早期ダイアローグ,未来語りのダイアローグ
フィンランド発の早期ダイアローグと未来語りのダイアローグを職場支援に応用し、心理的安全性と相互支援の促進に寄与することを実践から確認した論文の紹介。
- 2025.06.21
はぴテク相談室:何が幸福の要因となりますか?
帝京大学の研究が17の幸福要因への共感度を調査し、主観的幸福度が高い人ほど多くの要因に共感する傾向を示した。
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2025.06.21何が幸福の要因となりますか?
帝京大学の研究が17の幸福要因への共感度を調査し、主観的幸福度が高い人ほど多くの要因に共感する傾向を示した。
- 2025.06.19
はぴテク相談室:雑談は、仕事のパフォーマンスを高める。
職場の雑談がタスクパフォーマンスを直接・間接に高め、関係エネルギーとポジティブ感情が連鎖的に仲介することを示した。
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2025.06.19雑談は、仕事のパフォーマンスを高める。
職場の雑談がタスクパフォーマンスを直接・間接に高め、関係エネルギーとポジティブ感情が連鎖的に仲介することを示した。
- 2025.06.17
はぴテク相談室:自分自身の道徳は幸せにつながるが、他者に道徳を求め出すと不幸せにもつながる。
道徳的アイデンティティは社会的つながりを介して幸福と正の相関があるが、道徳的注意深さは反芻を介して幸福と負の相関があることが示された。
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2025.06.17自分自身の道徳は幸せにつながるが、他者に道徳を求め出すと不幸せにもつながる。
道徳的アイデンティティは社会的つながりを介して幸福と正の相関があるが、道徳的注意深さは反芻を介して幸福と負の相関があることが示された。
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2025.06.14信頼はウェルビーイングを育み、ウェルビーイングは信頼を育てる
信頼と主観的幸福感はr=0.21で正に相関し、縦断的にも双方向の予測関係が確認された。
- 2025.06.13
はぴテク相談室:一卵性双生児で、ウェルビーイングの相関は0.31
一卵性双生児21,792人のメタ解析でウェルビーイングの相関は0.31と他の精神・神経発達特性より低く、年齢とともに遺伝的影響が低下することが示された。
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2025.06.13一卵性双生児で、ウェルビーイングの相関は0.31
一卵性双生児21,792人のメタ解析でウェルビーイングの相関は0.31と他の精神・神経発達特性より低く、年齢とともに遺伝的影響が低下することが示された。
- 2025.06.09
はぴテク相談室:夫婦関係においては、思いやりをベースとしつつも、Give&Takeのスパイスも大
共働き夫婦156組の日記調査で、思いやり動機が高い人ほど幸福度・夫婦関係満足度が高く、配偶者の応答性に応じた交換動機の調整も夫婦関係満足度と関連することが示された。