「ありがとう」 737件
つながりと感謝 ― 多様な人とつながり、感謝する
記事一覧(20/25ページ)
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2024.06.09生涯学習は高齢者の幸せにつながる。
シンガポールの高齢者300人を対象に、生涯学習への参加・前向きな態度と主観的幸福感3指標の正の関連を機械学習で示した。
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2024.06.09ウェルビーイング・コンピテンシーのモデルを提案
NTT研究所のウェルビーイング誌がウェルビーイング・コンピテンシーモデルを提案し、自己探求・受容・調整の資質能力を定義している。
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2024.06.05応援における幸福感の高いプロ野球球団ランキングは・・・
プロ野球満足度調査で阪神タイガースのファンの幸福感スコアが12球団中1位となり、応援チームを持つ人は持たない人より幸福感が高い傾向が示された。
- 2024.06.04
はぴテク相談室:「共話」型コミュニケーションのデザインに向けて
あいづちや声の重なりを活かす「共話」型コミュニケーションが親しみやすさや協調性を高めることを示した早稲田大学の2024年研究。
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2024.06.04「共話」型コミュニケーションのデザインに向けて
あいづちや声の重なりを活かす「共話」型コミュニケーションが親しみやすさや協調性を高めることを示した早稲田大学の2024年研究。
- 2024.05.30
はぴテク相談室:宗教と幸せとマズローの5段階欲求
宗教の有無・種類により幸福感に影響する欲求階層が異なり、無宗教者では承認欲求の充足が幸福感に強く寄与することが示された。
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2024.05.30宗教と幸せとマズローの5段階欲求
宗教の有無・種類により幸福感に影響する欲求階層が異なり、無宗教者では承認欲求の充足が幸福感に強く寄与することが示された。
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2024.05.29宗教とウェルビーイング
宗教の諸側面(意識・行為・集団)とウェルビーイングの関連をレビューし、喪失体験時に宗教がコーピング資源となる機序を論じた論文。
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2024.05.29関係性の組み替えによる独立した個人のつながりによるウェルビーイング
日本経済研究所の後編レポートで、成長ニーズを支えるつながりをDAOなどの萌芽的取組みから考察している。
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2024.05.28内田由紀子先生の新著❗無償❗❗
内田由紀子らによる著書が無償公開され、東アジアの相互依存的視点から西洋主導の幸福研究を批判的に考察している。
- 2024.05.25
はぴテク相談室:民俗学とウェルビーイング
柳田國男の民俗学を基軸に、万葉集から現代までの日本における幸福観の変遷と有縁社会再構築の必要性を論じた論文の紹介。
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2024.05.25民俗学とウェルビーイング
柳田國男の民俗学を基軸に、万葉集から現代までの日本における幸福観の変遷と有縁社会再構築の必要性を論じた論文の紹介。
- 2024.05.25
はぴテク相談室:多様なつながりと、似たような人とのつながりのバランス
多様性と同質性のバランスが取れた社会的ネットワークが社会的結束を高め、主観的幸福度と関連することが示された。
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2024.05.25多様なつながりと、似たような人とのつながりのバランス
多様性と同質性のバランスが取れた社会的ネットワークが社会的結束を高め、主観的幸福度と関連することが示された。
- 2024.05.21
はぴテク相談室:インスタやTiktokは世界にとって幸せか?
大学生実験でTikTok・Instagramの消費者余剰を測定すると、取り残される不安を考慮した場合の厚生はマイナスになるという論文を紹介。
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2024.05.21インスタやTiktokは世界にとって幸せか?
大学生実験でTikTok・Instagramの消費者余剰を測定すると、取り残される不安を考慮した場合の厚生はマイナスになるという論文を紹介。
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2024.05.21会社員のウェルビーイングとエンゲージメントに関する2 万人調査結果
三菱UFJリサーチ&コンサルティングの2万人調査で、会社員のWBとWEを属性・因子構造の観点から分析した結果を紹介。
- 2024.05.19
はぴテク相談室:準貧困層はウェルビーイングか?
日本の調査で、幸福度の主な分断は一般層と準貧困層の間にあり、準貧困層と貧困層の間には有意差がなかった。
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2024.05.19準貧困層はウェルビーイングか?
日本の調査で、幸福度の主な分断は一般層と準貧困層の間にあり、準貧困層と貧困層の間には有意差がなかった。
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2024.05.12学校の先生のウェルビーイング
オックスフォード大学とIBOが教師のウェルビーイングに関する研究知見13選と改善策15選をまとめた125ページのレポートを紹介。
- 2024.05.08
はぴテク相談室:感謝や楽観性や熱意や根気の単体よりも、その総合点の方が幸せに効く
香港の小学生1,107名を対象に、感謝・楽観性・熱意・根気の総合指標「共活性」が各特性単独よりも幸福度・レジリエンス・向社会的行動を予測することを示した。
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2024.05.08感謝や楽観性や熱意や根気の単体よりも、その総合点の方が幸せに効く
香港の小学生1,107名を対象に、感謝・楽観性・熱意・根気の総合指標「共活性」が各特性単独よりも幸福度・レジリエンス・向社会的行動を予測することを示した。
- 2024.05.06
はぴテク相談室:感謝するとwell-beingは高まるのか?
感謝の特性・介入研究を概観し、感謝がwell-beingを高めるメカニズムと日本文化的考慮点を整理した講演報告。
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2024.05.06感謝するとwell-beingは高まるのか?
感謝の特性・介入研究を概観し、感謝がwell-beingを高めるメカニズムと日本文化的考慮点を整理した講演報告。
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2024.04.25well-becoming-withとは?
ドミニク・チェンがコロナ禍の大学を事例に「well-becoming-with」=異質な他者同士が共に善く変化する姿勢を考察した論考を紹介。
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2024.04.23働く喜び10年調査
リクルートの11年調査で「働く喜び」を感じる人は約4割にとどまり、居場所感が減少傾向にあることが示された。
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2024.04.22コンパッションって、サステナブルな経営にも必要だよね
コンパッションがサステナブル経営に不可欠との専門家見解と、セルフコンパッション動画を紹介している。
- 2024.04.21
はぴテク相談室:ワークエンゲージメントと家庭
共働き従業員においてWEの活力・熱意は家庭時間の圧搾を低下させ、没頭は増加させることが示された。
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2024.04.21ワークエンゲージメントと家庭
共働き従業員においてWEの活力・熱意は家庭時間の圧搾を低下させ、没頭は増加させることが示された。
- 2024.04.21
はぴテク相談室:幸せの6つの因子
東洋大学の研究が日本文化を考慮した54項目の探索的因子分析で幸福の6因子27項目からなる統合的尺度を開発した。