ポジティブ心理学介入 314件
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2023.08.038月の幸せカレンダー
UCバークレーのGreater Good Magazineが公開した2023年8月の幸せカレンダーの内容を日本語で紹介している。
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2023.07.237/23(日) IPPA 4日目②成長 2.0: ポジティブな神経可塑性を利用し
リック・ハンソンがポジティブな神経可塑性を活用し内なる強さを定着させる「成長2.0」モデルとHEALフレームワークを紹介した講演。
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2023.07.237/22(土) IPPA 3日目⑧主体性を理解するための新たな方向性
IPPAシンポジウムでバウマイスター・シェルドン・セリグマンが人間の主体性と自由意志についてそれぞれの理論を発表した。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目⑦Ignite 仕事と組織
IPPA学会の仕事と組織セッションで、職場ウェルビーイング向上に関する8本の発表を紹介した。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目④ポジティブ心理学的介入における新たなトピック
IPPAシンポジウムでアプリ型PPI設計とPPIの大規模統合データ分析という二つの新アプローチが紹介された。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目③組織におけるポジティブ心理学、心理的安全性、仕
IPPA学会3日目の職場関連セッションで、技術受容・心理的安全性・職場の意味・ウェルビーイング尺度等の複数発表を報告。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目②ポジティブ心理学を大勢の聴衆に伝える: 何が効
IPPAでタル・ベン・シャハールらがポジティブ心理学を大衆に伝える際の原則(学術的厳格さ・即時適用・物語)を議論したパネル講演のメモ。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目①自然とウェルビーイングを結びつける
IPPA学会のパネルで、自然体験が幸福・ストレス・集中力に与える効果や介入の有効性が議論された。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目 ⑥職場での幸福、活力、前向きな機能: 経験的発見
IPPAシンポジウムで職場の幸福・活力・PERMA+4フレームワークおよびリーダー活力尺度に関する実証研究が発表された。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目 ⑤幸福とポジティブな機能の構成要素について私たち
IPPAでドナルドソンがPERMA+4の実証研究を概観し、幸福構成要素の知見と介入への応用を解説した講演報告。
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2023.07.217/21(金)IPPA2日目 ③大衆のための応用ポジティブ心理学: 研究ベースの
IPPA発表でmybestself101.orgを紹介し、ポジティブ心理学の学習・測定・RCTによる有効性検証の取り組みを概説。
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2023.07.21★7/20(木) IPPA初日
IPPA初日にポジティブ心理学コーチング・職場ウェルビーイング・世界幸福度レポートの3ワークショップに参加した体験報告。
- 2023.05.08
はぴテク相談室:目標設定は幸せに繋がるけど、自分ゴトとして設定したり、自分の喜びや利他心につなが
目標追求の理由(喜び・利他心)と主観的幸福の関連は、年齢・アサーティブネス・バーンアウト・エンゲージメントによってサブグループ間で異なることが示された。
- 2023.05.08
目標設定は幸せに繋がるけど、自分ゴトとして設定したり、自分の喜びや利他心につなが
目標追求の理由(喜び・利他心)と主観的幸福の関連は、年齢・アサーティブネス・バーンアウト・エンゲージメントによってサブグループ間で異なることが示された。