文化と幸福・日本的幸福 306件
記事一覧(4/11ページ)
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2025.11.12フィンランドでは働くことは幸せにつながるが、今の日本では働くことは不幸せにつなが
日本とフィンランドの独自調査データで労働時間と主観的ウェルビーイングの関係を比較し、フィンランドでは働くことが幸福度を高める一方、日本ではフルタイム労働がマイナスに働く傾向が示された。
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2025.10.27「良い行いをする人は良い結果、悪い行いをする人には悪い結果」
カルマ信仰が幸福感・楽観主義・向社会性を高める一方、被害者非難・抑うつ・不平等正当化にもつながることをレビューした論文の紹介。
- 2025.10.16
はぴテク相談室:「日本社会に根差したウェルビーイングの向上」とマズローの欲求5段階説の関係
日本の文化的背景を踏まえ、若者の所属・承認欲求の未充足とキャラ化を分析し、商人道に基づく道徳教育を提案する研究ノート。
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2025.10.16「日本社会に根差したウェルビーイングの向上」とマズローの欲求5段階説の関係
日本の文化的背景を踏まえ、若者の所属・承認欲求の未充足とキャラ化を分析し、商人道に基づく道徳教育を提案する研究ノート。
- 2025.10.15
はぴテク相談室:幸せにつながる'美の体験'はどのくらい?
GFS22カ国13万人データで美の体験の普及率と予測因子を分析し、教育・宗教・年齢の影響や国による差異を示した。
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2025.10.15幸せにつながる'美の体験'はどのくらい?
GFS22カ国13万人データで美の体験の普及率と予測因子を分析し、教育・宗教・年齢の影響や国による差異を示した。
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2025.10.13ギャラップさんの感情と平和レポート
ギャラップの144か国調査で、日本はネガティブ感情が少ない一方、ポジティブ感情も低く尊重感が世界最低クラスと判明。
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2025.10.10諸外国及び我が国のウェルビーイング指標について
環境省が各国・機関のウェルビーイング指標をまとめた資料を紹介し、国ごとの独自性やデジタル庁指標の特徴に言及。
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2025.10.09変革への挑戦:日本の職場の新しい姿~ギャラップさんのエンゲージメントレポート~
ギャラップの調査で日本の従業員エンゲージメント率は7%と世界最低水準で、10年超ほぼ横ばいであることが示された。
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2025.10.05なぜ東アジアの幸福度は低いのか?
東アジアの幸福度が西洋より低い理由を、自己観・基準・規範・思考様式・関係流動性の5つの文化的メカニズムと歴史的背景から解説したレビュー論文の紹介。
- 2025.09.27
はぴテク相談室:シンプルに生きると幸せ
自発的シンプルさと幸福感の正の相関をNZ調査で検証し、共有・貢献が快楽的・自己実現的幸福の両方と有意に関連していた。
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2025.09.27シンプルに生きると幸せ
自発的シンプルさと幸福感の正の相関をNZ調査で検証し、共有・貢献が快楽的・自己実現的幸福の両方と有意に関連していた。
- 2025.09.23
はぴテク相談室:日本男性は愛と感謝が足りない
GFS22カ国調査で世界的には男性の幸福度がやや高い一方、日本は女性が愛・感謝など多くの項目で優位だった。
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2025.09.23日本男性は愛と感謝が足りない
GFS22カ国調査で世界的には男性の幸福度がやや高い一方、日本は女性が愛・感謝など多くの項目で優位だった。
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2025.09.20ミスチルとミセス:歌詞データが映す“幸福”の構造転換
ミスチルとミセスの歌詞を感情ネットワーク分析し、時代ごとの幸福観の構造的変化を考察したnote記事。
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2025.09.18なぜ令和のアイドルは「自己肯定感」を歌うのか:歌詞データ分析から探る“幸福”の構
アイドル3組の歌詞93曲をLLMで感情分析し、幸福観が外部依存から自己肯定へ変化したと論じたnote記事の紹介。
- 2025.09.17
はぴテク相談室:良い人格の人は幸せだ
儒教的な良好な人格は主観的幸福と正の相関があり、人生の意味の存在と知覚された社会的支援が媒介することが中国人成人の横断研究で示された。
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2025.09.17良い人格の人は幸せだ
儒教的な良好な人格は主観的幸福と正の相関があり、人生の意味の存在と知覚された社会的支援が媒介することが中国人成人の横断研究で示された。
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2025.09.11パーソル総研さんの「ニッポンのはたらく地図2025」レポート
パーソル総研が47都道府県3.6万人調査で働く幸福度を地域別に分析し、福井・沖縄などが上位と報告。
- 2025.09.07
はぴテク相談室:日本では幸せな人が、どんどん幸せになっている。
Global Flourishing Studyの縦断データで、幸福度が高い人は約1年後に多面的な繁栄指標が向上し、日本ではその好循環効果が世界平均の約1.7倍であることが示された。
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2025.09.07日本では幸せな人が、どんどん幸せになっている。
Global Flourishing Studyの縦断データで、幸福度が高い人は約1年後に多面的な繁栄指標が向上し、日本ではその好循環効果が世界平均の約1.7倍であることが示された。
- 2025.09.06
はぴテク相談室:将来のことを長期的に考え、自分の感情を明確化し、上手くコントロールする力が幸福度
文化的価値観・感情的知性・レジリエンスと主観的幸福感の関係をスペインの3419人で検証した研究の紹介。
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2025.09.06将来のことを長期的に考え、自分の感情を明確化し、上手くコントロールする力が幸福度
文化的価値観・感情的知性・レジリエンスと主観的幸福感の関係をスペインの3419人で検証した研究の紹介。
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2025.08.28地域幸福度(Well-Being)指標 R7全国調査結果
デジタル庁の地域幸福度R7全国調査結果をメモ形式でまとめ、婚姻・年収・地域・年代・自己効力感などと幸福度の関連を紹介している。
- 2025.08.22
はぴテク相談室:対人支援職のやりがい5因子(医療・福祉・教育)
対人援助職約2000名の調査から「やりがい」の5因子構造を特定し、やりがいスコアが高いほどバーンアウトしにくくワークエンゲージメントや仕事満足が高い傾向を示した。
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2025.08.22対人支援職のやりがい5因子(医療・福祉・教育)
対人援助職約2000名の調査から「やりがい」の5因子構造を特定し、やりがいスコアが高いほどバーンアウトしにくくワークエンゲージメントや仕事満足が高い傾向を示した。
- 2025.08.22
はぴテク相談室:仕事は辛いものである、と考えていると、ブルシットジョブでも幸福度が落ちない
ブルシットジョブは主観的幸福感と負の相関があるが、プロテスタント労働倫理が高い人ではその関連が消失または正に転じることが示された。
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2025.08.22仕事は辛いものである、と考えていると、ブルシットジョブでも幸福度が落ちない
ブルシットジョブは主観的幸福感と負の相関があるが、プロテスタント労働倫理が高い人ではその関連が消失または正に転じることが示された。
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2025.08.21GFSのレポート
GFSレポートをもとに、日本人は宗教・市民グループ活動への参加で幸福スコアが大きく上昇することを紹介。
- 2025.08.18
はぴテク相談室:歴史的に病気リスクの高い国は、将来の希望が大きい
歴史的に病原体リスクが高い国の人ほど1000年後の人類の生活の質を楽観的に評価する傾向があると68カ国調査で示された。