研究方法論・指標 228件
記事一覧(8/8ページ)
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2023.11.07ハーバードの世界幸福度(繁栄:Flouring)調査
ハーバードのGlobal Flourishing Study対象22カ国の幸福度異質性をギャラップ調査データで分析した論文を紹介。
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2023.10.28海外のウェルビーイング指標の政策活用
英国・フランス等のウェルビーイング指標の政策活用事例を概観し、日本への示唆をまとめた一橋大学の2023年レポートを紹介。
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2023.10.25職場のウェルビーイング調査票の開発と組織臨床上の留意点の検討
職場のウェルビーイング調査票開発の発表で、仕事内容(やりがい・フィット感)が心身・活力・愛着の全成果指標に強く関連することが示された。
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2023.10.17茨城岩手熊本群馬富山のウェルビーイング政策は進んでる😊
東京財団政策研究所が都道府県のウェルビーイング政策の進捗を調査し、茨城・岩手・熊本・群馬・富山の5県が先進的と報告。
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2023.09.11幸せの決定要因
100カ国以上・44文化を対象とした系統的レビューで、幸福の決定要因を健康・希望・調和の3カテゴリに分類した。
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2023.08.22科学技術と幸せ。
6600人調査で、科学技術が健康・経済成長に貢献すると考える人ほど幸福度が高い相関が確認された。
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2023.08.01会津若松市でのLWCI(地域幸福度指標)
会津若松市が地域幸福度指標LWCIを導入し、診断からKPI作成までの流れを紹介している。
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はぴテク相談室:イギリスの幸福度開示
英国のWhat Works Well-Beingが日々の楽しみの時間測定データを追加し、瞬間的な楽しみと人生満足度の相関を示した。
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2023.08.01イギリスの幸福度開示
英国のWhat Works Well-Beingが日々の楽しみの時間測定データを追加し、瞬間的な楽しみと人生満足度の相関を示した。
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2023.07.29OECDの従業員Well-Being調査(パーソルホールディングスさま編)
パーソルホールディングスがOECDの従業員Well-being調査パイロット版に協力し、調査結果を公開した。
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2023.07.237/23(日) IPPA 4日目④ 幸福の科学の超大型化
IPPAでダン氏が幸福戦略のエビデンス再検討や向社会的支出・富の再分配と幸福の関係を報告した講演メモ。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目④ポジティブ心理学的介入における新たなトピック
IPPAシンポジウムでアプリ型PPI設計とPPIの大規模統合データ分析という二つの新アプローチが紹介された。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目③組織におけるポジティブ心理学、心理的安全性、仕
IPPA学会3日目の職場関連セッションで、技術受容・心理的安全性・職場の意味・ウェルビーイング尺度等の複数発表を報告。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目①繁栄と世界的な繁栄の研究
IPPAでヴァンダーウィーレらが22カ国20万人を対象とした繁栄(Flourishing)の長期追跡調査「地球繁栄研究」の概要と5領域12項目の測定指標を発表した。
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2023.07.01令和5年度のLWCI(地域幸福度指標)
令和5年度LWCI(地域幸福度指標)が8万5千人規模で公開され、自治体別の結果閲覧を紹介。
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2023.06.27ギャラップさんのポジティブ感情とネガティブ感情のグローバルレポート
ギャラップの2023年版グローバル感情調査に基づき、各国のポジティブ・ネガティブ感情スコアとランキングを紹介している。
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2023.06.19★論文読む人向けシェア
3万件超の論文を書誌計量的手法で分析し、幸福研究の歴史・現状・今後の課題を包括的にマッピングしたレビュー論文。
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2023.06.19(2)この知的分野の基礎構造と現状(現在)
幸福科学の歴史・基礎構造・将来の軌道について概観する内容。