調査・実態レポート 166件
記事一覧(3/6ページ)
-
2025.02.16やりがいを感じない年収700万円以上の人より、やりがいを感じる300万円未満の人
やりがいを感じる年収300万円未満の人は、やりがいを感じない年収700万円以上の人より生活満足度が高いと報告されている。
-
2025.02.13パーソル総研さんの上司と部下の信頼関係についての研究
パーソル総研と九州大学の共同研究で、上司・部下の信頼関係が「らせん的」に循環し、相互信頼が高い職場ほど働く幸せ実感が高いことが示された。
-
2025.01.20ウェルビーイング経営がキャズムを超えて、アーリーマジョリティーに😍
帝国データバンクのアンケートで「ウェルビーイング経営」がキャズムを超えアーリーマジョリティー段階に達したと紹介。
-
2025.01.14「食」と「ウェルビーイング」の強い関係性
日清食品とギャラップによる第2回研究調査で、食とウェルビーイングの強い関係性を報告。
-
2025.01.12荒川区民総幸福度(GAH)レポート10年の振り返り
荒川区が10年間のGAH区民アンケートを振り返り、幸福実感と各生活項目の相関を報告。
-
2025.01.07論文の本筋ではないのですが、ワールドハピネスレポートで検証している幸せの因子の相
ワールドハピネスレポートのデータでは、幸福との相関は一人当たりGDPより社会支援・選択の自由が高く、GDPが上がると社会支援と寛容性が低下する傾向がある。
-
2024.12.2484万件超のデータを元にした、街の幸福度ランキング
大東建託が84万件超のデータを基に作成した街の幸福度ランキングで、自然豊かな地域が上位に多い傾向が示された。
-
2024.12.18ウェルビーイング実感に一番効くのは、日々の仕事に喜びや楽しみを感じているかどうか
第2回日経統合ウェルビーイング調査で、仕事の喜び・楽しみがウェルビーイング実感への寄与度トップと判明した。
-
2024.12.13単身世帯の幸福度に影響を与える因子調査
単身世帯の幸福度に関わる6因子を特定し、財産管理・仕事裁量の重要度が非単身世帯より高いと報告。
-
2024.12.06Dipさんの1万人働く幸せ調査
Dipが1万人調査で働きがいを33要素で測定し、雇用形態別の期待・満足度の違いを報告した。
-
2024.11.16幸福度研究会報告書
約7500人調査に基づき、日本の幸福度の全体像や年代・所得・人間関係との関連を分析したSOMPO研究会報告書の紹介。
-
2024.10.15「人生 100 年時代」におけるご高齢者のウェルビーイングの年代による変化
60〜90代高齢者の調査で、一般在住者は90代で幸福度が低下する一方、老人ホーム入居者は年代が上がるほどQOLが高い傾向が示された。
-
2024.10.12パーソルさんのはたらく幸せの拡張
パーソルが独自のWork Switch Scoreと7因子ではたらくWell-Beingを測定し、1万人調査の結果を業種別に公表した。
-
2024.10.11はたらく幸せ/不幸せの特徴 仕事・ライフサイクル編
パーソル総合研究所が働く幸せ・不幸せを14因子で測定し、雇用形態・役職・企業規模・年齢・婚姻状況との関連を分析した調査結果。
-
2024.10.03高知県県民幸福度2024
高知県2024年度GKHアンケートで、幸福・不幸に関連する要因上位10項目が報告された。
-
2024.09.18街の幸福度ランキング 北関東、甲信越版
大東建託の2024年街の幸福度ランキング北関東・甲信越版で、自然の豊かさと都心アクセスの良さを持つ地域が上位に多い。
-
2024.09.17アメリカのシェア2位の求職サイトでは、会社の幸福度も公開されている😊
Indeed×オックスフォード共同の2024年版職場ウェルビーイングレポートで、所属感・活力・包含が幸福度の主要因と示され、幸せ企業TOP100が公開された。
-
2024.09.09ウェルビーイングの認知度が30%を突破❗
電通ほか複数の調査で「ウェルビーイング」の認知度が2024年に約30%に達したことを紹介している。
-
2024.09.04大東建託さんの街の幸福度ランキング2024(首都圏)
大東建託の2024年街の幸福度ランキング(首都圏)を紹介し、千葉県からのランクインが多い傾向などを考察している。
-
2024.08.302024県別幸福度ランキング、和歌山、福井が大躍進❗
ブランド総研の2024年県別幸福度ランキングで沖縄が4年連続首位、和歌山・福井が大幅上昇と紹介。
-
2024.08.29自由に使えるお金と、幸せの関係(20,30代)
20・30代1000人調査で、幸せ群と非幸せ群の自由に使えるお金の差は月約1.2万円程度にとどまった。
-
2024.08.28年齢と結婚と幸福度。
約90万人のビッグデータから、幸福度は男女とも50歳前後でU字の底となり、既婚者は未婚者より高く、特に男性は加齢とともに結婚の効果が大きい傾向が示された。
-
2024.08.09満足度・生活の質に関する調査報告書2024~我が国のWell-beingの動向~
内閣府2024年調査で、生活満足度はコロナ後に上昇し、満足度向上に最も寄与するのは「生活の楽しさ・面白さ」と判明。
-
2024.08.07現代の若者の幸福
高校生を対象に人生満足尺度と幸福の原因を調査し、感謝因子が最多・やってみよう因子が最少という結果を紹介。
-
2024.08.03Well-being “beyond GDP”を巡る国際的な議論の動向と日本の取
内閣府経済社会総合研究所が、GDPを補完するウェルビーイング指標を巡る国際的な議論の動向と日本の取組を整理したレポート。
-
2024.08.03国連でのBeyond GDPに向けたウェルビーイング調査が始まってます😊
国連がBeyond GDPに向け、主観的・客観的指標を統合した包括的ウェルビーイング測定フレームワーク開発を進めている。
-
2024.07.23ブライダル総研のパートナーシップ調査と幸せ
ブライダル総研の調査で、パートナー関係満足者は幸福度・仕事満足度が高く、価値観の違いを当然と捉える傾向があると報告された。
-
2024.07.07どんな時間の使い方が、楽しさにつながるのか
英国の時間使用データから、活動の種類によって楽しさの評価に明確なパターンがあり、余暇活動ほど高く評価されることが示された。
-
2024.07.03主観的ウェルビーイングの測定法:国際標準の現状と今後の展望
主観的ウェルビーイングを体験・評価・意味の3観点から整理し、国際標準の測定法の現状と展望を解説したレポート。
-
2024.07.03教育 × ウェルビーイング
文部科学省企画官がウェルビーイング学会で教育振興基本計画におけるウェルビーイングの位置づけや日本社会への根付きについて報告した。