主観的幸福・幸福測定 1097件
記事一覧(16/37ページ)
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2025.07.04グローバルな文脈における幸福の再考、WALS
GDPで調整した幸福指標WALSを用い、少ない富で高い満足度を達成する国の文化的特徴を分析した講演。
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2025.07.04ポジティブ心理学においてフローが重要な理由
IPPA2025でジャクソン博士がフローの定義・前提条件・測定尺度とポジティブ心理学における重要性を解説した講演。
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2025.07.04Wellbeing, Resilience and Learning (Educ
IPPA2025でポジティブ心理学教育のサービス学習、香港大学生向けオンラインコースの効果、日本の英語学習と幸福感の関連が発表された。
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2025.07.03希望の基本的信念:異文化間の比較 by アンドレアス・クラフト先生
約20カ国の調査データで希望の異文化比較を行い、経済的豊かさと希望の程度は必ずしも一致しないことを示した講演。
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2025.07.03学際的分野としての幸福学 by タル・ベン・シャハー先生
IPPA2025でタル・ベン・シャハーが幸福学を学際的分野として論じ、SPIREの枠組みや学びにおける試行錯誤の重要性を提示した。
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2025.07.03ウェルビーイングへのテクノロジーベースのアプローチ
IPPA2025でのAI・テクノロジーを活用したウェルビーイング向上アプローチに関する複数発表をまとめたレポート。
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2025.07.03セリグマン先生に何でも聞いてみよう! by マーティ・セリグマン先生
IPPA2025でセリグマンがQ&A形式でポジティブ心理学の現状・AI活用・世界の幸福目標などを語った講演記録。
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2025.07.02ポジティヴィティ共鳴の条件 by バーバラ・フレドリクソン先生
IPPA2025でフレドリクソンがポジティビティ共鳴の定義・要素・発生条件を複数分析レベルから講演した。
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2025.07.02逆境を乗り越えて成長する by リー・ウォーターズ先生
IPPA2025でウォーターズ氏が逆境からの成長(PTG)の研究を紹介し、成長につながる割合や内外的リソースの重要性を解説した。
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2025.07.02国別ホスピタリティスコア
国別ホスピタリティスコアの紹介で、日本がランク外、シンガポールとオーストラリアが低めと言及。
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2025.07.02ホスピタリティの心理学 by ロバート・ビスワス=ディーナー先生
IPPA2025でビスワス=ディーナー氏がホスピタリティを定義し、幸福感・帰属意識・孤独軽減との関連や3側面を紹介した。
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2025.06.272025地方創生フォーラムin福井
2025年8月に福井県で開催される地方創生フォーラムで、個人と地域のウェルビーイングをテーマに講演・パネル討論が行われる。
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2025.06.27人生満足度を向上させる234の介入の有効性
20年分234の介入を迅速システマティックレビューし、感情スキル訓練・運動・セラピー等が人生満足度向上と関連することを示した。
- 2025.06.27
はぴテク相談室:母性神話と幸福度
日本の専業主婦・パート母親を対象に集中的育児態度5側面と幸福感の関連を調査し、本質主義がストレス軽減・自己効力感向上と正相関することを示した。
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2025.06.27母性神話と幸福度
日本の専業主婦・パート母親を対象に集中的育児態度5側面と幸福感の関連を調査し、本質主義がストレス軽減・自己効力感向上と正相関することを示した。
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2025.06.25内閣府さんのWell-Being レポート。生活の楽しさ・面白さは、影響大❗家計
内閣府ESRIレポートで「生活の楽しさ・面白さ」が幸福感に家計の約5倍の影響を示した。
- 2025.06.23
はぴテク相談室:所得の格差を感じていることは、実際の格差よりも幸福度を低下させる。
所得格差の認識の大きさが客観的格差より強く主観的幸福度と関連することを3研究で示した。
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2025.06.23所得の格差を感じていることは、実際の格差よりも幸福度を低下させる。
所得格差の認識の大きさが客観的格差より強く主観的幸福度と関連することを3研究で示した。
- 2025.06.21
はぴテク相談室:何が幸福の要因となりますか?
帝京大学の研究が17の幸福要因への共感度を調査し、主観的幸福度が高い人ほど多くの要因に共感する傾向を示した。
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2025.06.21何が幸福の要因となりますか?
帝京大学の研究が17の幸福要因への共感度を調査し、主観的幸福度が高い人ほど多くの要因に共感する傾向を示した。
- 2025.06.17
はぴテク相談室:自分自身の道徳は幸せにつながるが、他者に道徳を求め出すと不幸せにもつながる。
道徳的アイデンティティは社会的つながりを介して幸福と正の相関があるが、道徳的注意深さは反芻を介して幸福と負の相関があることが示された。
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2025.06.17自分自身の道徳は幸せにつながるが、他者に道徳を求め出すと不幸せにもつながる。
道徳的アイデンティティは社会的つながりを介して幸福と正の相関があるが、道徳的注意深さは反芻を介して幸福と負の相関があることが示された。
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2025.06.16高校生向け ウェルビーイング講座 第2回
高校生向けウェルビーイング講座第2回で、幸福感の定義や外部要因の影響について講義した報告。
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2025.06.14信頼はウェルビーイングを育み、ウェルビーイングは信頼を育てる
信頼と主観的幸福感はr=0.21で正に相関し、縦断的にも双方向の予測関係が確認された。
- 2025.06.13
はぴテク相談室:一卵性双生児で、ウェルビーイングの相関は0.31
一卵性双生児21,792人のメタ解析でウェルビーイングの相関は0.31と他の精神・神経発達特性より低く、年齢とともに遺伝的影響が低下することが示された。
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2025.06.13一卵性双生児で、ウェルビーイングの相関は0.31
一卵性双生児21,792人のメタ解析でウェルビーイングの相関は0.31と他の精神・神経発達特性より低く、年齢とともに遺伝的影響が低下することが示された。
- 2025.06.10
はぴテク相談室:人生の大きな出来事は、認知的・感情的幸福度に、どのような影響を与えるのか。→あま
15年間の縦断研究で、主要なライフイベントが認知的・感情的幸福度に与える影響は概して小さく、多くは2年以内に元の水準へ戻ることが示された。
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2025.06.10人生の大きな出来事は、認知的・感情的幸福度に、どのような影響を与えるのか。→あま
15年間の縦断研究で、主要なライフイベントが認知的・感情的幸福度に与える影響は概して小さく、多くは2年以内に元の水準へ戻ることが示された。
- 2025.06.09
はぴテク相談室:夫婦関係においては、思いやりをベースとしつつも、Give&Takeのスパイスも大
共働き夫婦156組の日記調査で、思いやり動機が高い人ほど幸福度・夫婦関係満足度が高く、配偶者の応答性に応じた交換動機の調整も夫婦関係満足度と関連することが示された。
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2025.06.09夫婦関係においては、思いやりをベースとしつつも、Give&Takeのスパイスも大
共働き夫婦156組の日記調査で、思いやり動機が高い人ほど幸福度・夫婦関係満足度が高く、配偶者の応答性に応じた交換動機の調整も夫婦関係満足度と関連することが示された。