感謝・親切・向社会性 219件
記事一覧(7/8ページ)
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2024.02.22強く暖かいコミュニティの3因子と幸福感。
NPOメンバー調査で、理念共感・自己有用感は幸福感と有意な正の相関があるが、居心地の良さは幸福感と有意な相関を示さなかった。
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2024.01.312月のウェルビーイングアドベントカレンダー
2月の幸福実践カレンダーとして、親切行動やマインドフルなコミュニケーション、教育者向け取り組みを紹介している。
- 2024.01.29
はぴテク相談室:災害ボランティアと幸福感
東日本大震災の災害ボランティアに従事した若者が価値観の変容を経て幸福感向上につながる過程をM-GTAで分析した研究を紹介。
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2024.01.29災害ボランティアと幸福感
東日本大震災の災害ボランティアに従事した若者が価値観の変容を経て幸福感向上につながる過程をM-GTAで分析した研究を紹介。
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2024.01.29今日、何人の人に微笑みかけることができるか試してみよう
微笑みかけるチャレンジを紹介し、笑顔・アイコンタクトが脳活性化や幸福感につながる可能性を解説している。
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2024.01.28近所の人に挨拶して、もっと仲良くなる
近所の人との関係が幸福度に大きく影響し、隣人との仲良さで幸福感が34%増加するという研究を紹介。
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2024.01.28ごみ拾いで幸福度は高まるのか?という取り組みに参加してみませんか?
ごみ拾い活動が幸福度に与える影響を測定する参加者募集プロジェクトの告知。
- 2024.01.27
はぴテク相談室:他の人に最近楽しかったことを聞く
カンザス大学の研究を基に、質の高いコミュニケーションの7要素が幸福感やストレス軽減に関連すると紹介している。
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2024.01.27他の人に最近楽しかったことを聞く
カンザス大学の研究を基に、質の高いコミュニケーションの7要素が幸福感やストレス軽減に関連すると紹介している。
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2024.01.24人を貶めるのではなく、引き上げると決める
他者を幸せにする行動が自分の幸福度や人生の意義感を高めるという研究を紹介し、慈悲の瞑想等の実践を勧める投稿。
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2024.01.18たとえ今日が厳しいと感じても、良いことに集中しよう
「Three Good Things」ワークを日々続けることで良いことを見つけ・創り出す力が育まれるとアプリとともに紹介している。
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2024.01.10就寝の1時間前までに、すべてのハイテク機器の電源を切る。
就寝1時間前のデジタル機器オフを勧め、睡眠不足が利他的行動を減らすこと・睡眠満足度が幸福度に影響することを紹介。
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2024.01.09感謝している人に感謝し、その理由を伝える
感謝の表明が文化差や職場のワークエンゲージメント・パフォーマンスに関連するという知見を紹介し、身近な人への感謝行動を促す。
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2024.01.07今日出会った人たちにポジティブな言葉をかけてみよう
今日出会う人にポジティブな言葉をかけることを促す「Action for Happiness」1月カレンダーの内容紹介。
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2024.01.06新しいことを学び、それを他の人と分かち合ってみよう
新しいことを学び他者と分かち合う行動が幸せにつながるとし、幸せな活躍に関する5つの学び方を紹介している。
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2024.01.04他人の良いところを探し、長所に気づく
他者の良いところを意図・能力・性格の観点で探す実践が幸福感やコミュニケーションの質向上につながると紹介している。
- 2023.12.25
はぴテク相談室:畏敬の念を抱くことは、子供たちがより寛大になる助けになるかもしれない
畏敬の念を誘発する映像を見た8〜13歳の子どもは、難民への寄付など外集団への向社会的行動が増加したと報告。
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2023.12.25畏敬の念を抱くことは、子供たちがより寛大になる助けになるかもしれない
畏敬の念を誘発する映像を見た8〜13歳の子どもは、難民への寄付など外集団への向社会的行動が増加したと報告。
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2023.12.21寛大になる〜与えれば、返ってくる!〜
ウェルビーイングな暮らしのヒント集第八章「寛大になる」を紹介する投稿。
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2023.12.17日本のビジネスパーソンは1日3回以上「ありがとう」と言われている
ビジネスパーソン920名への調査で、社内の感謝表現・相互理解・社内報の実態を報告。
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2023.12.16内なる力を引き出そう❗
無償公開資料「ウェルビーイングな暮らしのヒント集」第四章から思いやりとレジリエンスを紹介。
- 2023.12.08
はぴテク相談室:集団主義では近しい人への感謝をしない。
集団主義文化では親しい他者への感謝表現が少なく、感謝は期待を超えた行為への反応であることを示す研究の紹介。
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2023.12.08集団主義では近しい人への感謝をしない。
集団主義文化では親しい他者への感謝表現が少なく、感謝は期待を超えた行為への反応であることを示す研究の紹介。
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2023.12.0212月のウェルビーイングアドベントカレンダー
12月の幸福アドベントカレンダーとして、親切な行為を促すAction for HappinessとUCバークレーのカレンダーを紹介。
- 2023.11.29
はぴテク相談室:感謝を伝える最適な方法とは?
感謝の表現方法(私的・1対1・公的)を比較した実験で、いずれもコントロールより幸福感が向上し、方法により効果の種類が異なることが示された。
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2023.11.29感謝を伝える最適な方法とは?
感謝の表現方法(私的・1対1・公的)を比較した実験で、いずれもコントロールより幸福感が向上し、方法により効果の種類が異なることが示された。
- 2023.11.28
はぴテク相談室:睡眠不足は、利他的な行動を減らす〜睡眠の量も質も効いてくる〜
睡眠不足(量・質ともに)は他者を助けたい欲求や寄付行動を個人・集団・社会レベルで低下させることが3研究で示された。
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2023.11.28睡眠不足は、利他的な行動を減らす〜睡眠の量も質も効いてくる〜
睡眠不足(量・質ともに)は他者を助けたい欲求や寄付行動を個人・集団・社会レベルで低下させることが3研究で示された。
- 2023.11.23
はぴテク相談室:おやつを使ったウェルビーイングワーク
おやつへの関与ワーク(背景理解・分け合い・贈与)を1ヶ月実施した群は対照群より心理的・主観的ウェルビーイングの改善度が有意に高かった。
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2023.11.23おやつを使ったウェルビーイングワーク
おやつへの関与ワーク(背景理解・分け合い・贈与)を1ヶ月実施した群は対照群より心理的・主観的ウェルビーイングの改善度が有意に高かった。