身体・運動・健康 165件
記事一覧(5/6ページ)
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2024.04.22高齢者リハビリにおけるフロー理論の適用
訪問リハビリ高齢者へのフロー理論応用介入はQOL・生きがい感に有意差をもたらさなかったと報告。
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2024.04.18タッチとウェルビーイング
タッチ介入は成人の痛み・うつ・不安、新生児のコルチゾール調整・体重増加に中程度の効果を示したメタ分析。
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はぴテク相談室:セロトニンとウェルビーイング
セロトニン分泌を高める食事・リズム運動・朝陽浴びなどの生活習慣と環境について考察した2011年論文を紹介。
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2024.04.06セロトニンとウェルビーイング
セロトニン分泌を高める食事・リズム運動・朝陽浴びなどの生活習慣と環境について考察した2011年論文を紹介。
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2024.04.04メンズメイクとウェルビーイング
BBクリームを1か月使用した男性の主観的幸福感とポジティブ感情頻度が向上したとするコーセーの調査結果を紹介。
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2024.04.02幸せな入浴ルーティン5か条
ポーラが身体心理学と組み合わせた入浴ルーティン5か条を提唱し、オキシトシン分泌との関連を紹介している。
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2024.03.314月のウェルビーイングアドベントカレンダー
4月のウェルビーイング実践カレンダーとして、体を動かす活動や遊び・喜びを促す海外リソースを紹介。
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2024.03.26ごみ拾い×幸福度診断でウェルビーイングチャレンジ
ごみ拾いアプリ「ピリカ」の使用が幸福度に与える変化をWell-Being Weekで発表した動画を紹介。
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2024.02.02ガーデニングとウェルビーイングのまとめ
ガーデニングと園芸療法が幸福感・メンタルヘルス・QOLに有意な正の効果を示すとした包括的レビューとメタ分析の紹介。
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2024.02.02頬を包むこむスキンケア動作で、幸せホルモン、オキシトシンが増えた
頬を包み込むスキンケア動作回数が多い人ほど唾液中オキシトシン濃度が高い傾向が示された。
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2024.01.28ごみ拾いで幸福度は高まるのか?という取り組みに参加してみませんか?
ごみ拾い活動が幸福度に与える影響を測定する参加者募集プロジェクトの告知。
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2024.01.19時間に余裕を持って就寝し、充電する。
睡眠が幸福感やパフォーマンスに影響し、日本人の睡眠時間はOECD最短水準であると紹介している。
- 2024.01.16
はぴテク相談室:幸せと健康の因果関係
フィンランドの縦断研究で、感情的幸福と主観的健康が6〜11年後まで互いを予測する相互関連を示した。
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2024.01.16幸せと健康の因果関係
フィンランドの縦断研究で、感情的幸福と主観的健康が6〜11年後まで互いを予測する相互関連を示した。
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2024.01.15メンタル・ウェルビーイングに効果的な手引き
Beyond Blueが発行したメンタルウェルビーイング介入のエビデンスレビューで、身体活動やCBT、マインドフルネス等のエビデンスレベルを紹介。
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2024.01.13今日は本当に栄養のある健康的な食べ物を食べよう
果物・野菜の摂取が幸福感を高めるという研究を紹介し、1日こぶし4つ分の摂取を推奨している。
- 2024.01.10
はぴテク相談室:ガチな趣味はウェルビーイングに効いてくるのか
ランナー933人を対象とした調査で、本格的趣味自体よりもトレーニング参加がSWBに直接的なプラス効果をもたらすと示された。
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2024.01.10ガチな趣味はウェルビーイングに効いてくるのか
ランナー933人を対象とした調査で、本格的趣味自体よりもトレーニング参加がSWBに直接的なプラス効果をもたらすと示された。
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2024.01.10就寝の1時間前までに、すべてのハイテク機器の電源を切る。
就寝1時間前のデジタル機器オフを勧め、睡眠不足が利他的行動を減らすこと・睡眠満足度が幸福度に影響することを紹介。
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2024.01.08運動とマインドフルネスを組み合わせると、めっちゃウェルビーイング❗
身体活動とマインドフルネスを組み合わせた介入は、単独介入より精神的健康・ウェルビーイングの改善に効果的である可能性を示す系統的レビュー。
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2024.01.08体を動かす。何か活動的なことをする。(屋外が理想的)
屋外でのリズミカルな運動や人と繋がる運動がセロトニン分泌を促し幸福に効果的と紹介。
- 2023.12.14
はぴテク相談室:都市緑地とウェルビーイング
東京都民4126人の横断調査で、都市緑地利用者は非利用者より主観的幸福度・身体活動性が高く、特に大型公園と市民農園の効果が強いことが示された。
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2023.12.14都市緑地とウェルビーイング
東京都民4126人の横断調査で、都市緑地利用者は非利用者より主観的幸福度・身体活動性が高く、特に大型公園と市民農園の効果が強いことが示された。
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2023.12.12がん検査×幸福度
東京医科歯科大の研究で、幸福度の高低によりがんリスク関連物質と代謝物の相関に差がある可能性が示された。
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2023.12.06日本人の主観的幸福感の測り方
日本人を対象に10点法による主観的幸福感の測定妥当性・Big Five・Positive Health指標・疾患との関連を調査した東京大学の研究報告。
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2023.12.06ケアをするためのエネルギーチャージ
看護職が自分をいたわるためのセルフ・コンパッションをポジティブ心理学の観点から解説した学会講演録。
- 2023.11.28
はぴテク相談室:睡眠不足は、利他的な行動を減らす〜睡眠の量も質も効いてくる〜
睡眠不足(量・質ともに)は他者を助けたい欲求や寄付行動を個人・集団・社会レベルで低下させることが3研究で示された。
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2023.11.28睡眠不足は、利他的な行動を減らす〜睡眠の量も質も効いてくる〜
睡眠不足(量・質ともに)は他者を助けたい欲求や寄付行動を個人・集団・社会レベルで低下させることが3研究で示された。
- 2023.11.21
はぴテク相談室:在宅勤務環境とウェルビーイング
在宅勤務環境を調査し、職務自律性・照明・専用椅子・モニタサイズ等がワークエンゲージメント・ストレス・満足度と有意に関連していた。
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2023.11.21在宅勤務環境とウェルビーイング
在宅勤務環境を調査し、職務自律性・照明・専用椅子・モニタサイズ等がワークエンゲージメント・ストレス・満足度と有意に関連していた。