主観的幸福・幸福測定 1097件
記事一覧(32/37ページ)
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2024.03.30主観的ウェルビーイングを測る時は、ネガティブ感情を測るのも大事だよ〜
主観的ウェルビーイングの5次元を潜在プロファイル分析した結果、ネガティブ感情は他の次元と独立して変動するため多次元的測定が重要と示唆された。
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2024.03.30道徳的な人はウェルビーイング
道徳的アイデンティティが高い人は幸福感・ポジティブ感情・人生の意味・自尊心と正の相関を示すことを27研究のメタ分析が示した。
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2024.03.29職場での対話
パーソル総研の調査で、職場での本音コミュニケーションが幸福感・パフォーマンスと正の相関を示し、複数回の対話介入後に主観的幸福感が5〜13%上昇した。
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2024.03.26ごみ拾い×幸福度診断でウェルビーイングチャレンジ
ごみ拾いアプリ「ピリカ」の使用が幸福度に与える変化をWell-Being Weekで発表した動画を紹介。
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2024.03.25主観的ウェルビーイングの規定因と政策形成に向けた考察
福岡市のアンケート調査でウェルビーイングの規定因を特定し、施策の指標・対象・優先順位設定への活用可能性を考察した研究。
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2024.03.20ワールドハピネスレポート2024(世界幸福度報告書2024)
世界幸福度レポート2024を紹介し、フィンランド7連覇や年齢別ランキングで日本の若者が73位・高齢者が36位であることを解説。
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2024.03.19世界の精神的ウェルビーイング
MHQで71カ国を調査した結果、経済的に豊かな国ほど精神的ウェルビーイングが低い傾向があり、WHRの順位とは大きく異なる結果が示された。
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2024.03.17NTTデータ経営研究所のDE&Iに関する調査
NTTデータ経営研究所のDE&I調査で、DE&I認知度・組織文化・リーダー満足度が幸福度と関連する傾向が示された。
- 2024.03.12
はぴテク相談室:ウェルビーイングについて学ぶことは、幸せにつながるのか。
ポジティブ心理学コースの幸福度向上効果は2年後には統計的に有意でなくなるが、実践継続者は効果を維持していた。
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2024.03.12ウェルビーイングについて学ぶことは、幸せにつながるのか。
ポジティブ心理学コースの幸福度向上効果は2年後には統計的に有意でなくなるが、実践継続者は効果を維持していた。
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2024.03.11東大のパネルデータからみる幸せに効くことTOP3
東大パネルデータ分析で、幸福度と最も関連する要因は暮らし向き、次いで主観的健康度、社会的つながりの順と判明。
- 2024.03.10
はぴテク相談室:自然を受け入れることで、時間感覚のバランスを取り戻す
自然体験が時間の持続感覚を拡張し、過去・現在・未来への時間的視点をバランスよく促すことを示す文献レビューの紹介。
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2024.03.10自然を受け入れることで、時間感覚のバランスを取り戻す
自然体験が時間の持続感覚を拡張し、過去・現在・未来への時間的視点をバランスよく促すことを示す文献レビューの紹介。
- 2024.03.09
はぴテク相談室:ユーモアと心理的ウェルビーイング
4種類のユーモアコーピングと心理的ウェルビーイングの関係を分析し、自己高揚的ユーモアは一貫して効果的、攻撃的ユーモアは逆効果と示された。
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2024.03.09ユーモアと心理的ウェルビーイング
4種類のユーモアコーピングと心理的ウェルビーイングの関係を分析し、自己高揚的ユーモアは一貫して効果的、攻撃的ユーモアは逆効果と示された。
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2024.03.09推しと幸せ
博報堂の調査で、推しの有無により幸福度に20ポイント以上の差があったと報告されている。
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2024.03.09顧客幸福度と従業員幸福度
ファンベースカンパニーが顧客幸福度と従業員幸福度を測定・調査した研究レポート第一弾を紹介している。
- 2024.03.08
はぴテク相談室:状態がシェアできている集団に属する個人はウェルビーイングが高い
チーム内で幸福感の認識が一致しているほど個人の幸福感が高いという相関が、日報調査で示された。
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2024.03.08状態がシェアできている集団に属する個人はウェルビーイングが高い
チーム内で幸福感の認識が一致しているほど個人の幸福感が高いという相関が、日報調査で示された。
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2024.03.03ウェルビーイング指標の政策利用
ウェルビーイング指標の政策利用における主観的・客観的指標の有用性と懸念点をレビューし、両指標の補完的活用を提言したRIETIレポート。
- 2024.03.03
はぴテク相談室:性格と幸福度の関係性を時間軸で見るとー知的好奇心が未来の幸せをつくるー
約20年の縦断データで、幸福度がビッグ5性格特性を予測し、特に開放性と幸福の双方向的な個人内関連が示された。
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2024.03.03性格と幸福度の関係性を時間軸で見るとー知的好奇心が未来の幸せをつくるー
約20年の縦断データで、幸福度がビッグ5性格特性を予測し、特に開放性と幸福の双方向的な個人内関連が示された。
- 2024.03.02
はぴテク相談室:キャントリルのラダーの問題点
キャントリルのラダーは幸福や人間関係より権力・富を想起させると英国成人調査の言語分析で示された。
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2024.03.02キャントリルのラダーの問題点
キャントリルのラダーは幸福や人間関係より権力・富を想起させると英国成人調査の言語分析で示された。
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2024.02.28ちょっと変わった角度からのウェルビーイングの考察
先行研究をもとにウェルビーイングの構成要素と「超越」概念を考察し、成長ニーズ支援を今後の課題として提示した論考。
- 2024.02.28
はぴテク相談室:ツイッター(X)の利用は、ウェルビーイングを低下させる。
Twitter(X)の利用は幸福度低下・政治的偏向・憤怒の上昇と関連し、効果量は社会的交流による幸福増加と同程度と報告された。
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2024.02.28ツイッター(X)の利用は、ウェルビーイングを低下させる。
Twitter(X)の利用は幸福度低下・政治的偏向・憤怒の上昇と関連し、効果量は社会的交流による幸福増加と同程度と報告された。
- 2024.02.22
はぴテク相談室:強く暖かいコミュニティの3因子と幸福感。
NPOメンバー調査で、理念共感・自己有用感は幸福感と有意な正の相関があるが、居心地の良さは幸福感と有意な相関を示さなかった。
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2024.02.22強く暖かいコミュニティの3因子と幸福感。
NPOメンバー調査で、理念共感・自己有用感は幸福感と有意な正の相関があるが、居心地の良さは幸福感と有意な相関を示さなかった。
- 2024.02.21
はぴテク相談室:満足感とウェルビーイング
満足感は幸福感等と異なる独自のポジティブ感情であり、自己受容を介してウェルビーイングの向上と関連することが6研究で示された。