主観的幸福・幸福測定 1097件
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2023.10.24仕事の質と労働時間と国民性
116カ国調査で、知覚される仕事の質はポジティブ感情・楽観性と強く関連し、労働時間や国富との有意な関連は見られなかった。
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2023.10.22GALLUP社による信仰とウェルビーイングのつながりレポート。
140カ国・約147万人のデータ分析で、宗教性とポジティブ経験・社会的つながり・楽観主義等の指数に正の相関が示された。
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2023.10.22愛知県の幸福度
愛知県の令和5年度県政世論調査における幸福感に関する調査結果を紹介し、コロナ禍での幸福度低下に言及している。
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2023.10.17高齢者のウェルビーイング
日本の高齢者を対象とした大規模調査で、社会参加頻度が高いほど要介護リスクが低くウェルビーイングが良好であり、インターネット利用も社会的つながりと関連することが示された。
- 2023.10.05
はぴテク相談室:ウェルビーイングチャットボット
幸福度向上アドバイスを行うチャットボットで、助言を多く実行したグループほど幸福度が向上することが確認された。
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2023.10.05ウェルビーイングチャットボット
幸福度向上アドバイスを行うチャットボットで、助言を多く実行したグループほど幸福度が向上することが確認された。
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2023.10.03LIFULL HOME'S総研さんの寛容と幸福の地方論Part3が発刊されました
LIFULL HOME'S総研が47都道府県を対象に地域の希望と持続的ウェルビーイングを調査した218ページの無料レポートを紹介。
- 2023.09.25
はぴテク相談室:コロナ禍におけるポジティブ/ネガティブ感情と、心理的幸福。の世界調査
コロナ禍の51カ国約2.4万人調査で、静けさ・希望が高幸福感と、不安・孤独・悲しみが低幸福感と関連することが示された。
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2023.09.25コロナ禍におけるポジティブ/ネガティブ感情と、心理的幸福。の世界調査
コロナ禍の51カ国約2.4万人調査で、静けさ・希望が高幸福感と、不安・孤独・悲しみが低幸福感と関連することが示された。
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2023.09.11幸せの決定要因
100カ国以上・44文化を対象とした系統的レビューで、幸福の決定要因を健康・希望・調和の3カテゴリに分類した。
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2023.09.08福岡市のウェルビーイング
福岡市のウェルビーイング調査で、日常の主活動満足度が幸福実感と最も強く相関し、将来見通しは全年代で現状より高い傾向が示された。
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2023.09.07幸せな街ランキング
大東建託が80万人超を対象に実施した2023年の街の幸福度・住みここちランキングの結果を紹介している。
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2023.09.029月の幸せカレンダー
UCバークレーGreater Good Magazineの9月の幸せカレンダーを紹介し、日々の幸福行動案とカレンダー連携方法を案内している。
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2023.08.23幸せな都道府県ランキング(と持続度ランキング)
2023年の都道府県別幸福度調査で沖縄が3年連続1位、物価上昇が全国平均の幸福度低下に影響した。
- 2023.08.23
はぴテク相談室:幸せな認知症高齢者の行動パターン
認知症高齢者16名の行動をネットワーク解析し、心理的ウェルビーイングが高い傾向の人は行動の「ハブ」が存在することが示された。
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2023.08.23幸せな認知症高齢者の行動パターン
認知症高齢者16名の行動をネットワーク解析し、心理的ウェルビーイングが高い傾向の人は行動の「ハブ」が存在することが示された。
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2023.08.22科学技術と幸せ。
6600人調査で、科学技術が健康・経済成長に貢献すると考える人ほど幸福度が高い相関が確認された。
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2023.08.20先日のIPPAの投稿をまとめました❗
IPPAカンファレンスの全4日間のセッション内容をトピック別にまとめた投稿。
- 2023.08.03
はぴテク相談室:ライフチャートの平均値
自伝的ライフストーリー記憶の感情的トーンは「黄金の20代」効果を示し、加齢とともに否定的になる傾向が確認された。
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2023.08.03ライフチャートの平均値
自伝的ライフストーリー記憶の感情的トーンは「黄金の20代」効果を示し、加齢とともに否定的になる傾向が確認された。
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2023.08.038月の幸せカレンダー
UCバークレーのGreater Good Magazineが公開した2023年8月の幸せカレンダーの内容を日本語で紹介している。
- 2023.08.01
はぴテク相談室:イギリスの幸福度開示
英国のWhat Works Well-Beingが日々の楽しみの時間測定データを追加し、瞬間的な楽しみと人生満足度の相関を示した。
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2023.08.01イギリスの幸福度開示
英国のWhat Works Well-Beingが日々の楽しみの時間測定データを追加し、瞬間的な楽しみと人生満足度の相関を示した。
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2023.07.237/23(日) IPPA 4日目④ 幸福の科学の超大型化
IPPAでダン氏が幸福戦略のエビデンス再検討や向社会的支出・富の再分配と幸福の関係を報告した講演メモ。
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2023.07.227/22(土) IPPA 3日目②ポジティブ心理学を大勢の聴衆に伝える: 何が効
IPPAでタル・ベン・シャハールらがポジティブ心理学を大衆に伝える際の原則(学術的厳格さ・即時適用・物語)を議論したパネル講演のメモ。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目 ⑤幸福とポジティブな機能の構成要素について私たち
IPPAでドナルドソンがPERMA+4の実証研究を概観し、幸福構成要素の知見と介入への応用を解説した講演報告。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目 ④心理的に豊かな人生: 幸福と意味を超えて。
OishiがIPPAで「心理的豊かさ」を幸福・意味と並ぶ良い人生の第三要素として提示し、独自の予測因子を持つことを示した。
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2023.07.217/21(金)IPPA2日目 ③大衆のための応用ポジティブ心理学: 研究ベースの
IPPA発表でmybestself101.orgを紹介し、ポジティブ心理学の学習・測定・RCTによる有効性検証の取り組みを概説。
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2023.07.217/21(金)IPPA 2日目①繁栄と世界的な繁栄の研究
IPPAでヴァンダーウィーレらが22カ国20万人を対象とした繁栄(Flourishing)の長期追跡調査「地球繁栄研究」の概要と5領域12項目の測定指標を発表した。
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2023.07.21★7/20(木) IPPA初日
IPPA初日にポジティブ心理学コーチング・職場ウェルビーイング・世界幸福度レポートの3ワークショップに参加した体験報告。