「やってみよう」 690件
自己実現と成長 ― 夢・目標・強みを持ち、達成しようと努力する
記事一覧(20/23ページ)
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2024.03.12ウェルビーイングについて学ぶことは、幸せにつながるのか。
ポジティブ心理学コースの幸福度向上効果は2年後には統計的に有意でなくなるが、実践継続者は効果を維持していた。
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2024.03.11ライフとワークの境界マネジメントと幸せ
仕事と私生活の境界マネジメント6要素が境界コントロール感を高め、幸福感にも関連すると定量調査で示された。
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2024.03.09推しと幸せ
博報堂の調査で、推しの有無により幸福度に20ポイント以上の差があったと報告されている。
- 2024.03.03
はぴテク相談室:性格と幸福度の関係性を時間軸で見るとー知的好奇心が未来の幸せをつくるー
約20年の縦断データで、幸福度がビッグ5性格特性を予測し、特に開放性と幸福の双方向的な個人内関連が示された。
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2024.03.03性格と幸福度の関係性を時間軸で見るとー知的好奇心が未来の幸せをつくるー
約20年の縦断データで、幸福度がビッグ5性格特性を予測し、特に開放性と幸福の双方向的な個人内関連が示された。
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2024.03.02子どものウェルビーイングと居場所
子どものウェルビーイングには「居場所」「自己決定」「貢献」「伴走者」の4要素が重要とフォーラムで報告された。
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2024.02.28ちょっと変わった角度からのウェルビーイングの考察
先行研究をもとにウェルビーイングの構成要素と「超越」概念を考察し、成長ニーズ支援を今後の課題として提示した論考。
- 2024.02.22
はぴテク相談室:強く暖かいコミュニティの3因子と幸福感。
NPOメンバー調査で、理念共感・自己有用感は幸福感と有意な正の相関があるが、居心地の良さは幸福感と有意な相関を示さなかった。
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2024.02.22強く暖かいコミュニティの3因子と幸福感。
NPOメンバー調査で、理念共感・自己有用感は幸福感と有意な正の相関があるが、居心地の良さは幸福感と有意な相関を示さなかった。
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2024.02.20ウェルビーイング実感には、所得に対する主観的感情が効く!?
四半期ウェルビーイング調査で、実感向上には客観的所得より経済的ゆとり感(主観)の影響が大きいと示された。
- 2024.02.13
はぴテク相談室:小学5,6年生向けの児童用幸福感尺度
小学5・6年生を対象に幸福感尺度を作成し、3因子12項目の信頼性・妥当性を検証した研究。
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2024.02.13小学5,6年生向けの児童用幸福感尺度
小学5・6年生を対象に幸福感尺度を作成し、3因子12項目の信頼性・妥当性を検証した研究。
- 2024.02.12
はぴテク相談室:副業とウェルビーイング
副業開始の動機がコロナによる収入減の場合はウェルビーイングが低く、スキル獲得など自律的動機の場合は高い傾向が示された。
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2024.02.12副業とウェルビーイング
副業開始の動機がコロナによる収入減の場合はウェルビーイングが低く、スキル獲得など自律的動機の場合は高い傾向が示された。
- 2024.02.10
はぴテク相談室:幸せについて、多様な定義をもつと、幸せになりやすい。
幸福の定義を多様に持つほど幸福関連行動の幅と頻度が増し日常の幸福度と関連するが、活動の多様性は幸福度を予測しなかった。
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2024.02.10幸せについて、多様な定義をもつと、幸せになりやすい。
幸福の定義を多様に持つほど幸福関連行動の幅と頻度が増し日常の幸福度と関連するが、活動の多様性は幸福度を予測しなかった。
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2024.02.10幸せ企業、西精工・西泰宏さんのお話。
西精工・西泰宏氏が経営理念や朝礼・係別面接などの実践を通じ「人格が品質をつくる」幸せな職場づくりを語る動画を紹介。
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2024.01.30将来の希望や計画を書き出す
将来の希望と計画を書き出すワークを紹介し、理想の自分を先に描くことの重要性を神経科学の知見も交えて解説している。
- 2024.01.29
はぴテク相談室:災害ボランティアと幸福感
東日本大震災の災害ボランティアに従事した若者が価値観の変容を経て幸福感向上につながる過程をM-GTAで分析した研究を紹介。
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2024.01.29災害ボランティアと幸福感
東日本大震災の災害ボランティアに従事した若者が価値観の変容を経て幸福感向上につながる過程をM-GTAで分析した研究を紹介。
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2024.01.28ごみ拾いで幸福度は高まるのか?という取り組みに参加してみませんか?
ごみ拾い活動が幸福度に与える影響を測定する参加者募集プロジェクトの告知。
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2024.01.25自分の強みを1つ選び、今日からそれを生かす方法を見つけよう。
VIA強み診断を活用して自分の強みを特定し、日常で発揮することが幸せにつながると紹介している。
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2024.01.23大切な目標に向かって小さな一歩を踏み出す
大きな目標を小さな一歩に分解して行動することが幸せにつながるというAction for Happinessの内容を紹介。
- 2024.01.21
はぴテク相談室:リモートワーク時代のインクルーシブなリーダーシップ行動
リモートワーク環境でインクルーシブ・リーダーシップを発揮するための4つの行動と適応策を質的研究から示した論文の紹介。
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2024.01.21リモートワーク時代のインクルーシブなリーダーシップ行動
リモートワーク環境でインクルーシブ・リーダーシップを発揮するための4つの行動と適応策を質的研究から示した論文の紹介。
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2024.01.20コンフォートゾーンから抜け出すために新しいことに挑戦する
コンフォートゾーンの概念を紹介しつつ、新しいことへの挑戦が幸せにつながると述べている。
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2024.01.15近年のikigai(生きがい)の研究
『生きがい研究』第27号所収の2021年論文を紹介し、2014年以降のikigai研究動向や幸福・老年・死生心理との関連を概説。
- 2024.01.13
はぴテク相談室:リーダーシップに一番大切なことは、子育てが教えてくれる。
子育て経験があり子どもと過ごす時間が多いリーダーほど支援的リーダーシップ行動が促進され従業員の成果が改善されたと報告。
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2024.01.13リーダーシップに一番大切なことは、子育てが教えてくれる。
子育て経験があり子どもと過ごす時間が多いリーダーほど支援的リーダーシップ行動が促進され従業員の成果が改善されたと報告。
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2024.01.13対話型の学びが生まれる場づくり
職場での対話型学習の場づくりが企業内教育を転換し、自律的に学ぶ個人を育むとリクルートワークス研究所がレポートで論じている。