教育とウェルビーイング 138件
記事一覧(4/5ページ)
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2024.07.20教師が幸せだから、生徒も幸せになる❗
19カ国約18万人のPISAデータ分析で、教師の教職満足度が生徒の生活満足度・感情と有意な相関を示した。
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2024.07.03教育 × ウェルビーイング
文部科学省企画官がウェルビーイング学会で教育振興基本計画におけるウェルビーイングの位置づけや日本社会への根付きについて報告した。
- 2024.07.01
はぴテク相談室:ウェルビーイングな学校にむけての生成の教育学とSELの3日間ワーク
公立高校でSELと生成の教育学を用いた3日間ワークを実施し、個を起点とした学びの場に変わる4条件を提示した実践報告。
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2024.07.01ウェルビーイングな学校にむけての生成の教育学とSELの3日間ワーク
公立高校でSELと生成の教育学を用いた3日間ワークを実施し、個を起点とした学びの場に変わる4条件を提示した実践報告。
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2024.06.16子どものウェルビーイングを考える―国立市「矢川プラス」の事例―
東京都国立市の施設「矢川プラス」を通じ、子どもの自主性や非認知スキル育成を支援する取り組みを紹介。
- 2024.06.09
はぴテク相談室:生涯学習は高齢者の幸せにつながる。
シンガポールの高齢者300人を対象に、生涯学習への参加・前向きな態度と主観的幸福感3指標の正の関連を機械学習で示した。
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2024.06.09生涯学習は高齢者の幸せにつながる。
シンガポールの高齢者300人を対象に、生涯学習への参加・前向きな態度と主観的幸福感3指標の正の関連を機械学習で示した。
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2024.06.09ウェルビーイング・コンピテンシーのモデルを提案
NTT研究所のウェルビーイング誌がウェルビーイング・コンピテンシーモデルを提案し、自己探求・受容・調整の資質能力を定義している。
- 2024.05.20
はぴテク相談室:これまでの道徳教育とウェルビーイング~中学校の指導要領より~
中学校学習指導要領の変遷を辿り、道徳教育における「幸福」概念が個人から社会へ転換してきた経緯を整理した論文の紹介。
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2024.05.20これまでの道徳教育とウェルビーイング~中学校の指導要領より~
中学校学習指導要領の変遷を辿り、道徳教育における「幸福」概念が個人から社会へ転換してきた経緯を整理した論文の紹介。
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2024.05.12学校の先生のウェルビーイング
オックスフォード大学とIBOが教師のウェルビーイングに関する研究知見13選と改善策15選をまとめた125ページのレポートを紹介。
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2024.05.11どの学問を学ぶのが一番幸せになる?
PwCによるイギリス6万人超の調査で、学部専攻別に卒業生のウェルビーイングと収入への影響を分析した結果を紹介。
- 2024.04.29
はぴテク相談室:道徳教育はどうあるべきか。
推論主義の視点から日本の道徳教育における話し合いと規範教育の問題点を再評価・解決策を提案した論文。
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2024.04.29道徳教育はどうあるべきか。
推論主義の視点から日本の道徳教育における話し合いと規範教育の問題点を再評価・解決策を提案した論文。
- 2024.04.20
はぴテク相談室:幼稚園・保育園の先生の保育実践力は、子供達との関係性を深めつつ、そんな保育を通し
保育者のマスタリー目標と関係性目標が、経験年数によらず保育実践力と正に関連することが示された。
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2024.04.20幼稚園・保育園の先生の保育実践力は、子供達との関係性を深めつつ、そんな保育を通し
保育者のマスタリー目標と関係性目標が、経験年数によらず保育実践力と正に関連することが示された。
- 2024.04.17
はぴテク相談室:中学生の将来志向性による学校適応感とストレスの違い。
中学生848人の将来志向性を5タイプに分類し、志向性が高い群は学校適応感が高くストレスが低いことが示された。
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2024.04.17中学生の将来志向性による学校適応感とストレスの違い。
中学生848人の将来志向性を5タイプに分類し、志向性が高い群は学校適応感が高くストレスが低いことが示された。
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2024.04.07富山県のウェルビーイングについての解説資料
富山県が2024年に公開したウェルビーイングの概念・測定・指標・教育等を解説する推進資料を紹介。
- 2024.04.01
はぴテク相談室:子供のウェルビーイングを高めるクラス会議
クラス会議を通じた子どものウェルビーイング向上の取り組みを紹介した教育実践研究の事例論文。
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2024.04.01子供のウェルビーイングを高めるクラス会議
クラス会議を通じた子どものウェルビーイング向上の取り組みを紹介した教育実践研究の事例論文。
- 2024.03.12
はぴテク相談室:ウェルビーイングについて学ぶことは、幸せにつながるのか。
ポジティブ心理学コースの幸福度向上効果は2年後には統計的に有意でなくなるが、実践継続者は効果を維持していた。
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2024.03.12ウェルビーイングについて学ぶことは、幸せにつながるのか。
ポジティブ心理学コースの幸福度向上効果は2年後には統計的に有意でなくなるが、実践継続者は効果を維持していた。
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2024.02.29子どもの幸せ実感 調査 by東大とベネッセさん
東大・ベネッセの親子2万組9年追跡調査で、子の幸せ実感は年齢上昇とともに低下し、親の幸せ実感や学校生活の充実と相関することが示された。
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2024.02.13高知県の教員の幸福度
高知県の教員調査で幸福度は約7割が高い一方、仕事を勧めたくないと答えた割合が約6割にのぼった。
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2024.01.312月のウェルビーイングアドベントカレンダー
2月の幸福実践カレンダーとして、親切行動やマインドフルなコミュニケーション、教育者向け取り組みを紹介している。
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2024.01.13対話型の学びが生まれる場づくり
職場での対話型学習の場づくりが企業内教育を転換し、自律的に学ぶ個人を育むとリクルートワークス研究所がレポートで論じている。
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2024.01.06新しいことを学び、それを他の人と分かち合ってみよう
新しいことを学び他者と分かち合う行動が幸せにつながるとし、幸せな活躍に関する5つの学び方を紹介している。
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2024.01.031月のウェルビーイングアドベントカレンダー
Action for HappinessとUCバークレーによる2024年1月の幸福実践カレンダーを教育者向けも含めて紹介している。
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2023.12.20知る、育つ、流れる~ワクワクする世界へ旅立とう~
ウェルビーイングな暮らしのヒント集第七章「学び・成長・フロー」を無償公開資料から紹介。