自作コンテンツ 159件
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2024.06.22骨太の方針2024~経済財政運営と改革の基本方針2024~
骨太方針2024の閣議決定を受け、目次レベルで「幸せ」が明記された点を評価しつつ、幸せを最上位目標に置くことへの期待を述べている。
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2024.06.21ウェルビーイング・コンピテンシーモデル
NTTと金沢工科大学が共同作成したウェルビーイング・コンピテンシーモデルのホワイトペーパー(2024年度版)が公開された。
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2024.06.16人的資本経営推進のための、ウェルビーイング経営の実践
ウェルビーイング経営を健康・幸福・理念経営の三要素に分解し、実践的アプローチを紹介するコラム。
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2024.06.09ウェルビーイング・コンピテンシーのモデルを提案
NTT研究所のウェルビーイング誌がウェルビーイング・コンピテンシーモデルを提案し、自己探求・受容・調整の資質能力を定義している。
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2024.06.083つの良かったこと日記アプリ、はぴトレ
「3つの良かったこと」を記録するポジティブ心理学アプリ「はぴトレ」の新機能追加を紹介する告知投稿。
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2024.05.29ニーチェと幸せ
ニーチェの幸福論を遊戯・ユーモアの観点から紹介し、人生に意味がないからこそ楽しむという視点を提示している。
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2024.05.28ストア派哲学とウェルビーイング
ストア派哲学における幸福論を紹介し、欲求のコントロールによる内面的幸福の確保を解説している。
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2024.05.23高齢者の定義「5歳引き上げ」を ウェルビーイング実現へ提言
高齢者定義の5歳引き上げ提言を契機に、働くことと幸福度の関係やウェルビーイングの概念的曖昧さについて考察した投稿。
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2024.05.14ウェルビーイングと「生きる意味」
日常の個人的満足を刹那的な意味として捉え直すことで誰もが人生の意味を見出せると論じるコラム。
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2024.04.25well-becoming-withとは?
ドミニク・チェンがコロナ禍の大学を事例に「well-becoming-with」=異質な他者同士が共に善く変化する姿勢を考察した論考を紹介。
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2024.04.22コンパッションって、サステナブルな経営にも必要だよね
コンパッションがサステナブル経営に不可欠との専門家見解と、セルフコンパッション動画を紹介している。
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2024.04.17Facebookグループ、ウェルビーイング
ウェルビーイング情報を発信するFacebookグループの1周年を報告し、利用状況データと活用方法を紹介している。
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2024.04.07UCバークレーのウェルビーイング介入リスト
UCバークレーのGreater Good Science CenterによるウェルビーイングワークとそのPracticeリストを紹介している。
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2024.04.02ジョブクラフティングの概要
従業員が自ら仕事をデザインするジョブ・クラフティングの概要と日本の職場への適用を紹介。
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2024.03.21親切は最高の解決策である
配達員に感謝メッセージと飲食物を渡したところ、荷物の扱いが丁寧になったという実体験の紹介。
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2024.03.12AIと論文調査
AI(ChatGPTやClaude3)を用いた論文調査の便利さを紹介する投稿。
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2024.02.28ちょっと変わった角度からのウェルビーイングの考察
先行研究をもとにウェルビーイングの構成要素と「超越」概念を考察し、成長ニーズ支援を今後の課題として提示した論考。
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2024.02.02考えすぎと社会的比較と幸せ
リュボミアスキーの研究を基に、考えすぎや社会的比較を避けることが幸福につながると解説した記事。
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2024.01.30将来の希望や計画を書き出す
将来の希望と計画を書き出すワークを紹介し、理想の自分を先に描くことの重要性を神経科学の知見も交えて解説している。
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2024.01.29今日、何人の人に微笑みかけることができるか試してみよう
微笑みかけるチャレンジを紹介し、笑顔・アイコンタクトが脳活性化や幸福感につながる可能性を解説している。
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2024.01.28近所の人に挨拶して、もっと仲良くなる
近所の人との関係が幸福度に大きく影響し、隣人との仲良さで幸福感が34%増加するという研究を紹介。
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2024.01.28ごみ拾いで幸福度は高まるのか?という取り組みに参加してみませんか?
ごみ拾い活動が幸福度に与える影響を測定する参加者募集プロジェクトの告知。
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2024.01.26ネガティブな考えに挑戦し、プラス面を探す
リフレーミングの実践法として「良かったこと3つ日記」など5つの方法を紹介し、ネガティブ思考をポジティブに捉え直す具体例を示している。
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2024.01.25自分の強みを1つ選び、今日からそれを生かす方法を見つけよう。
VIA強み診断を活用して自分の強みを特定し、日常で発揮することが幸せにつながると紹介している。
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2024.01.24人を貶めるのではなく、引き上げると決める
他者を幸せにする行動が自分の幸福度や人生の意義感を高めるという研究を紹介し、慈悲の瞑想等の実践を勧める投稿。
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2024.01.23大切な目標に向かって小さな一歩を踏み出す
大きな目標を小さな一歩に分解して行動することが幸せにつながるというAction for Happinessの内容を紹介。
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2024.01.22デジタル機器をしまい、その瞬間に集中する
デジタル機器を視界から外すことで日中の集中力を高め、今この瞬間に意識を向けることを勧めている。
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2024.01.21何か楽しいことを計画し、他の人を誘う
楽しい予定を計画することで幸福感が高まり、友人を誘うことでさらに幸福度が上がると紹介している。
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2024.01.20コンフォートゾーンから抜け出すために新しいことに挑戦する
コンフォートゾーンの概念を紹介しつつ、新しいことへの挑戦が幸せにつながると述べている。
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2024.01.19時間に余裕を持って就寝し、充電する。
睡眠が幸福感やパフォーマンスに影響し、日本人の睡眠時間はOECD最短水準であると紹介している。