オーストラリアで27,000人、22年間の後追い調査を行った超大規模な最新研究😍
同じような話は結構ありますが、ここまで大規模に行われた研究は凄いですね❗❗
啓明大学のモフセン・ジョサンロー先生の論文。
(モフセン先生、今年1年で何本目だ?というハイペース。しかも基本単著。すごすぎ。)
結果から言えば、
収入の変化よりも、社会的つながりの変化の方が、幸福度を約2~4倍ほど強く予想していました❗❗
人生満足度については、4.16倍、
ポジティブ感情については、1.74倍、
ネガティブ感情については、3.70倍、
収入よりも社会的つながりの方が影響が大きい😊
(しかもこれ、同じ人で継続調査した結果で、です。)
収入も小さいながらも有意には効いていたので効果がない訳ではないですし、
別研究では、収入がかなり少ない状態であれば、収入アップで幸福度向上するという話もあるので、
収入ももちろん大事ですが、
それを遙かに上回って、社会的つながりが幸せに効きますね😊
幸福度を向上したければ、収入を高めるよりも、
友人を作ったり、誰かと一緒の時間を過ごしたりする方が、4倍幸せに効く❗
今はお金を稼ぐために学んだり、頑張ったりする時間が重要視されがちですが、その4倍くらい、つながりを作ったり、自分が心地よい人間関係を作れる場所を探したり、つながりの作り方を学ぶ方が大事ですね😍
※有償
Social Capital vs. Financial Capital as Predictors of Future Subjective Well-being: A 22-Year Within-person Analysis
将来の主観的幸福感の予測因子としての社会資本と金融資本:22年間の個人内分析
Social Indicators Research,2025/12/17
Mohsen Joshanloo(啓明大学)
[[https://link.springer.com/article/10.1007/s11205-025-03770-z](https://link.springer.com/article/10.1007/s11205-025-03770-z)](https://link.springer.com/article/10.1007/s11205-025-03770-z)
本研究では、将来の主観的幸福感を予測する上で、社会的つながりと収入の相対的な重要性を検証する。27,000人以上のオーストラリア成人を対象とした22年間にわたる縦断的データセットを用いた。データは、個人における毎年の反復観察の入れ子構造を考慮するため、ベイズ多階層モデルを用いて分析された。
本研究は、社会的つながりと収入が、幸福感の3つの側面(生活満足度、肯定的感情、否定的感情)に及ぼす個人内ラグ効果に焦点を当てた。
結果は、翌年の主観的幸福感を予測する上で、社会的つながりが収入よりも優位であることと一致していた。社会的つながりの変化は、収入の変化よりも、主観的幸福感の将来の変化を約2~4倍強く予測した。さらに、幸福感の向上は、将来の社会的つながりの改善を予測し、収入の増加は、それよりもはるかに低い程度に予測した。これらの結果は、主観的幸福感にとって社会的つながりの重要性を強調し、収入の増加を目指すよりも、社会的つながりを育むことが幸福感の向上に効果的である可能性があることを示唆している。ただし、収入は依然として重要な要因である。
幸福への道:社会的つながり vs 収入 社会的つながり 将来の幸福度への影響力は、社会的つながりが最も強い。 この研究は、人間関係の質が結婚生活よりも重要であることを示しています。 つながりの欠落は幸福感を低下させ、孤立は寿命を縮めるうながりをもむ。 収入 主観的幸福感 収入も幸福度を高める力があるが、その影響は限定的。 基本的なニーズが満たされると、追加の収入による幸福度の増加は鈍化します。 他人への提言 幸福を高めるには、人間関係の質が向上し、効果的な関係を。 政策への示唆 政策立案者は、経済成長だけでなく社会的紐帯の強化に重点を置くべき。 これにより全体の幸福度を大幅に可能性があります。 収入も幸福度を高めますが、その影響は限定的。 基本的なニーズが満たされると、追加の収入による幸福度の増加は鈍化します。 このインフォグラフィクは、27,000人以上のオーストリア人を対象とした2つの独立の調査研究により示されています。この研究では、個人の幸福度に対する社会的つながり、および経済的(ウェッジ ルキモデル)との2つの(ファシディングモデル)が5れわかり易基準で測定されました。 人生の幸福を左右するのは、 お金か、人とのつながりか? 22年間にわたる大規模研究が導き出した、 私たちの「ウェルビーイング」の未来を予測する最も強力な要因。 Based on Joshanloo, M. (2025). Social Capital vs. Financial Capital as Predictors of Future Subjective Well-being: A 22-Year Within-person Analysis. Social Indicators Research. 結論:人とのつながりは、収入の2倍から4倍強力に、将来の幸福を予測する。 オーストラリアで22年間にわたり27,000人以上を追跡した前例のない研究により、個人のウェルビーイング(主観的幸福感)の変化を予測する上で、社会的ながながりりの変化が収入の変化よりもはるかに大きな影響力を持つことが明らかになった。 これは、私たちが幸福を追求する上で、何何を優先すべきかについて根本的な問いを投げかける。 「人とのつながり」 ×2~4 「収入」 NoteBook LM なぜ、この研究結果は画期的なのか? この研究は、単なる一時点の調査ではありません。 その信頼性は、卓越した研究デザインにあります。 長期追跡 (Longitudinal) 期間:22年間(2001-2022) 同一の個人と長期間追跡し、人生の変化を 捉える。 大規模データ (Massive Scale) 対象:27,000人以上のオーストラリア成人 広範で多様なサンプルにより、結果の一般 化可能性が高い。 先進的分析 (Advanced Analysis) 手法:「個人内分析(Within-person analysis)」 個人間の違いではなく、「一人の人間の中 で」収入やつながりが変化した時、その人の 幸福感が変わったかを分析。これ により、より直接的な影響を検証できる。 HILDA (Household, Income and Labour Dynamics in Australia) Survey data used. As Notebook-ML 分析の対象:3つの主要な指標 主観的ウェルビーイング (Subjective Well-being) 個人の人生に対する認知的・感情的な評価。3つの側面から測定。 ・人生満足度(Life Satisfaction): 人生全体に対する満足度(0-10ス ケール)。 ・ポジティブ感情(Positive Affect): 喜び、落ち着き、幸福感などの頻 度。 ・ネガティブ感情(Negative Affect): 悲しみ、疲労感、落ち込みなどの 頻度。 社会的つながり (Perceived Social Connectedness) 人間関係の質に対する主観的認 識。10項目の質問で測定。 ・例:「信頼できる人がいる」 「孤独を感じることがよくあ る」「助けが必要な時に頼れる 人がいる」など。 収入 (Income) 世帯の年間総収入。インフレ調整 後、統計的に5つのグループ(五 分位)に分類して分析。 NoteBookLM データが示す影響力の差:つながり vs. 収入 社会的つながりの変化(Previous year C)と収入の変化(Previous year I)が、翌年のウェルビーイング各側面に与える影響(標準化効果量)を比較。 人生満足度(Life Satisfaction)への影響 ポジティブ感情(Positive Affect)への影響 ネガティブ感情(Negative Affect)への影響 0.08 0.06 0.04 0.02 0.00 -0.02 -0.04 -0.06 -0.08 つながり 収入 0.079 0.019 →つながりの影響力は 収入の4.16倍 つながり 収入 0.066 0.038 →つながりの影響力は 収入の1.74倍 つながり 収入 -0.074 -0.020 →つながりの影響力は 収入の3.70倍 データは論文のTable 2「Within-Person Cross-Lagged effects」より。アスタリスク(*)は統計的に有意な効果を示す。 NoteBookLM 幸福のあらゆる側面で、つながりが優位 この研究の発見は、単一の幸福指標に限定されません。人生に対する長期的な満足感から、日々の感情の浮き沈みに至るまで、一貫して社会的つながりの優位性が示されました。 人生満足度 (Life Satisfaction) 社会的つながりの向上は、人生全体への満足感を高める上で、昇給よりもはるかに強力な効果を持つ。 ポジティブ感情 (Positive Affect) 日々の喜びや幸福感を増やす上でも、つながりは収入より重要な役割を果たす。 ネガティブ感情 (Negative Affect) 孤独感の解消や人との交流は、悲しみやストレスを軽減する上で、収入増よりも効果的である。 幸福はさらなる「つながり」を生む: 好循環の発見 この研究は、関係が一方通行 ではないことも明らかにしま した。社会的つながりが幸福感 を高めるだけでなく、幸福感 が高い状態が、翌年の社会 的つながりをさらに豊かにする ことも示唆されています。 社会的つながりの 向上 ウェルビーイング の向上 さらなる社会的 つながりの構築 前年の人生満足度が高いと、翌年の社会的つながりが向上する (Previous year LS → C: standardized effect = 0.077) 前年のポジティブ感情が高いと、翌年の社会的つながりが向上する (Previous year PA → C: standardized effect = 0.086) NotebookLM 収入の役割を再考する:重要だが、万能ではない この研究は、収入の重要性を否定するものではありません。特に、衣食住といった基本的な
■背景
■主観的幸福(ウェルビーイング)の3つの側面
▼そもそも幸福とは何か
主観的幸福は3つの要素から成ると考えられています(Diener, 2002a, b, p. 63):
これら3つは互いに関連していますが、独立した側面でもあります(Diener & Sim, 2024; Filip & Gärling, 2024)。例えば、神経症傾向が強い人はネガティブ感情を感じやすく、外向性が高い人はポジティブ感情を感じやすい傾向があります(Anglim et al., 2020)。
■社会的つながりの重要性
▼なぜ人間関係が幸福に影響するのか
長年の研究により、社会的な人間関係は幸福の最も一貫した予測因子の1つであることが明らかになっています(Diener & Seligman, 2002; Jebb et al., 2018)。
具体的には:
逆に、質の高い人間関係の欠如は幸福に悪影響を及ぼします:
さらに、介入研究から、社会的行動を促進することが幸福に良い影響を与えることが示されています(Regan et al., 2022)。
▼縦断研究からの知見
※縦断研究:同じ人々を長期間追跡して変化を調べる研究
社会的つながりと精神的健康に関する縦断研究も蓄積されています:
■収入の影響
▼お金は幸福をもたらすのか
収入が幸福に与える影響については、見解が進化してきました。
▼収入の2つの側面
収入は2つの経路で幸福に影響すると考えられています(Tay et al., 2018a, b):
例えば、収入は自律性、有能感、コントロール感といった主観的体験と結びつき、それが幸福に寄与します(Ward & King, 2019)。
▼経済学と心理学の見解の違い
Diener et al.(2002a, b)の包括的レビューでは、人口統計学的要因(収入を含む)は「幸福の分散のわずかな部分しか説明しない」(p. 406)と結論づけました。
▼メタ分析からの知見
※メタ分析:複数の研究結果を統合して全体的な傾向を調べる分析
しかし最近では、収入の重要性を再認識する動きも:
これらの相関は中程度ですが、収入と幸福の間に有意で無視できない関係があることを示唆しています。
さらに、世界規模の研究も収入の重要性を確認(Jebb et al., 2018; Joshanloo, 2023)。世帯収入満足度や生活水準満足度は、他の人口統計学的要因と比べて主観的幸福のより強い予測因子です(Joshanloo & Jovanović, 2018)。
こうしたエビデンスの蓄積を受けて、近年の心理学レビューも収入の重要性をより認めるようになってきました(Diener et al., 2018; Diener & Sim, 2024; Tay et al., 2018a, b)。
▼縦断研究からの知見
収入と主観的幸福の関係を調べた縦断研究は比較的限定的ですが、いくつかの重要な知見があります:
これらの結果は、収入増加が長期的に幸福を向上させることを示唆しています。ただし、さらなる縦断研究の必要性も指摘されています。
■社会的つながりと収入の関係
▼両者を比較した研究
これまでいくつかの研究が社会的つながり、収入、主観的幸福の関係を調べてきました。
▼主な課題
Joshanloo & Jovanović(2018)の150カ国研究:
これらすべてが人生満足度の有意な予測因子でした。
▼現状の理解と限界
現時点での理解は予備的であり、大きな限界は「社会的つながりと収入変数を将来の主観的幸福予測において直接比較した研究の欠如」です。
■縦断研究の必要性
▼なぜ長期的な研究が重要なのか
収入、社会的つながり、主観的幸福の関係に関する理解の多くは横断研究(ある時点での調査)から得られています。しかし、比較的限られた縦断研究からいくつかの重要な洞察が得られています。
▼縦断研究の利点
この研究の意義を理解するには、以下の概念を知る必要があります:
■within-person効果(個人内効果)
ある個人の中で、変数がどう変化するかを見る
例:Aさんの収入が増えた年に、Aさんの幸福度も上がったか
■between-person効果(個人間効果)
異なる人々の間で、平均的にどう違うかを見る
例:収入が高い人は、低い人より平均的に幸福か
この2つは必ずしも同じ結果にならないため、分けて分析する必要があります。
■研究方法
▼使用したデータセット
HILDA(Household, Income and Labour Dynamics in Australia)調査を使用:
▼参加者
全体のHILDAサンプル:46,407人
本研究の分析対象:
※若干人数が異なるのは、各変数で少なくとも2回以上回答した人のみを含めたため
▼分析に含まれた測定数
▼測定した変数
■人生満足度
■ポジティブ感情とネガティブ感情
ポジティブ感情(4項目):
ネガティブ感情(5項目):
※SF-36という標準的な健康調査票(Brazier et al., 2002)から項目を使用
※高い数値がより頻繁な感情体験を示すよう逆転コーディング
■知覚された社会的つながり
項目例:
■収入
▼なぜ5分位を使うのか?
収入の分布は極端に右に偏っている(right-skewed):
生の収入値を使うと:
5分位に分類するメリット:
※先行研究でも5分位を使用(Donovan, 2015; Gariepy et al., 2017)
※頑健性確認のため、生の収入値と対数変換収入でも追加分析を実施
■結果
▼主要な発見:Cross-Lagged効果(表2)
■社会的つながり → 幸福
すべてのモデルで中程度の標準化効果:
人生満足度モデル:
ポジティブ感情モデル:
ネガティブ感情モデル:
▼重要な解釈
ある年に個人の社会的つながりが通常レベルより高い場合:
→ 翌年の幸福が通常レベルより高いと予想される
収入も同様に機能するが、効果はより小さい
つながり → 収入の効果:
▼逆方向の効果
幸福 → 社会的つながり:
幸福 → 収入:
収入 → 社会的つながり:
▼within-person R²値(表3)
各モデルでwithin-personレベルの説明分散:
人生満足度モデル:
ポジティブ感情モデル:
ネガティブ感情モデル:
→ 収入の年次変動は主に前年の収入で説明される(安定性が高い)
▼同時的相関(Contemporaneous Correlations)(表4)
※同時的相関:同じ年の変数間の関連(因果関係は示さない)
■within-personレベル
収入と他変数の関連:
→ ある年に収入が通常より高くても、その年の幸福やつながりは必ずしも対応して変化しない
社会的つながりと幸福の関連:
→ つながりが通常より高い年は、幸福も通常より高い傾向
▼Between-person関連(個人間の違い)(表4)
収入と他変数:
→ 平均的に収入が高い人は、平均的に幸福度がやや高いが、関連は比較的弱い
社会的つながりと幸福:
→ 平均的につながりが高い人は、平均的に幸福度も高い
▼自己回帰効果(Auto-regressive Effects)(表5)
※自己回帰効果:ある変数の前年の値が翌年の同じ変数をどれだけ予測するか(慣性やinertia)
すべてのモデルで有意かつ正の自己回帰効果:
人生満足度モデル:
ポジティブ感情モデル:
ネガティブ感情モデル:
→ 収入の自己回帰効果(0.73)が最も強い
→ 世帯収入は年ごとの安定性が非常に高い
■考察
▼主要な発見の解釈
■社会的つながりの優位性
ただし:
▼幸福の次元による違い
横断研究の従来の知見:
本研究の発見:
→ 横断研究では単一時点に依存し、within/between分散を分離できない
→ 縦断的アプローチでこれらの効果を別々に分析し、収入と幸福の異なる側面の関係について詳細な理解を提供
→ 収入は人生満足度より感情により密接に関連するという広く受け入れられた結論に疑問
→ 縦断デザインを使った更なる調査が必要
▼幸福が予測因子としての役割
重要な発見:
これは主観的幸福が prospective benefits(将来的利益)を持つというエビデンスと一致:
(Diener et al., 2017; Diener & Sim, 2024; Kushlev et al., 2020)
→ 幸福は結果であると同時に、肯定的な人生領域の予測因子(Joshanloo, 2024)
▼社会経済的文脈と収入の役割
■重要な留意点
本研究はオーストラリアのサンプル:
このような豊かな社会では:
しかし:
→ 現在の発見はオーストラリアでの社会的つながりの優位性を確実に示すが、低所得環境での同様の研究では収入の相対的影響がより強い可能性
▼社会的つながりの追求 vs 富の追求
■実際的な意味
社会的つながりが幸福をより確実に予測:
→ 社会的関係への投資が、個人・集団レベルで幸福を高めるより効果的な経路である可能性
■物質主義の問題
多くの社会で蔓延する信念:
この物質主義的な見方の悪循環:
▼実証的エビデンス
Bojanowska & Zalewska(2015):
Dittmar et al.(2014)のメタ分析:
Bradshaw et al.(2023)のメタ分析:
→ 物質的追求より社会的つながりや内発的目標を優先することの潜在的な落とし穴を強調
→ 現在の結果(社会的つながりの主観的幸福促進における優位的役割)と一致
→ 個人は社会的つながりの育成・維持を優先するバランスの取れたアプローチを採用することが有利
→ 同時に財政的幸福の重要性も認識
▼研究の限界と今後の方向性
■限界1:因果推論
縦断的データにもかかわらず:
■限界2:一般化可能性
オーストラリア(豊かな国)でのサンプル:
今後の研究:
■限界3:測定尺度の短さ
ポジティブ感情とネガティブ感情:
理由:
今後の研究:
■限界4:文化的要因の検討
重要な今後の研究方向:
社会的つながり vs 収入の相対的優位性が文化的文脈を超えて一般化する程度:
→地位に関する規範
→関係的義務
→社会比較
例:儒教の影響を受けた社会(韓国、日本、中国):
→子どものケアなど家族の責任を果たす
→財政的成功に関する社会的規範的期待を満たす(Yoo et al., 2020)
⇒ 文化的差異は社会的つながり vs 収入の予測力が文化的強調や動機に応じて変化する可能性を示唆
文化的要因の検討は以下を決定するために重要:
■結論
この研究は、将来の主観的幸福を予測する上での社会的つながりの重要性に関する説得力のあるエビデンスを提供:
複雑化する世界で幸福を促進する方法という問題に社会が取り組む中:
今後の研究と政策イニシアチブ:
本研究のウェルビーイング小話はこちら😊
はぴテク相談室:人とのつながりは、収入の4倍、未来の幸せを予測する
https://archive.happytech.co.jp/posts/2025-12-22-1766432036/