身体・運動・健康 165件
記事一覧(1/6ページ)
- 2026.09.06
はぴテク相談室:筋トレは、心への仕送りだった
運動時に筋肉が分泌するアペリンが脳の海馬に作用し、抗うつ効果をもたらすことを紹介する相談形式の解説。
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2026.09.06筋肉がウェルビーイングにつながる理由
マウス実験で、筋肉から分泌されるアペリンが血流を介して脳の海馬に届き、運動の抗うつ効果を媒介する仕組みを解明した。
- 2026.09.05
はぴテク相談室:スマホは悪者なのか、それとも場面の問題なのか
スマホの使い方より「誰といるか・どこにいるか」が幸福度に与える影響は圧倒的に大きく、大切な時間を守る場面指定の使い方が有効と解説。
- 2026.08.22
はぴテク相談室:三日坊主と、仕組みと、自分を責めない話
運動習慣が続かない悩みに対し、行動変容研究をもとに「仕組みを変える」具体策を対話形式で紹介。
- 2026.07.23
はぴテク相談室:がんばって整えようとするほど、整わない話〜サウナと幸せ〜
休息の方法を毎回変えるより「毎回同じ場所」を持つことが、休めない感覚の改善につながると対話形式で解説。
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2026.07.23サウナは「いつも同じ」だから、人が変われる
フィンランド式サウナ常連11人への質的研究で、サウナが「安全な器」「つながりの場」として心理的健康に寄与する体験が示された。
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2026.06.18心理的ウェルビーイングとしての人格的成長
Ryffが35年以上の研究を整理し、人格的成長の定義・健康との関連・介入可能性・今後の課題を論じた最新論文を紹介。
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2026.06.10自然との触れあいは何故幸せにつながるのか
58カ国5万人超の調査で、自然との接触がポジティブな身体イメージを媒介して生活満足度を高めることが示された。
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2026.05.15腸が健康な人は幸福度が高い
腸内細菌の多様性・豊富さが心理的幸福感と正の相関を示すことを、8研究・2526名のメタ分析で確認した。
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2026.05.08運動と感情的ウェルビーイングのメカニズム
14か国67データセットの個人参加者データメタ分析により、運動と感情的ウェルビーイングの双方向的な関連が示された。
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2026.05.05幸せだから長生きするのか、不幸せが少ないから長生きするのか
99件の縦断研究のメタ分析で、心理的幸福感は不調とは独立して全死因死亡率を有意に低下させることが示された。
- 2026.04.27
はぴテク相談室:シアワセニナールは、最高の幸福度向上施策かもしれない
オープンラベル・プラセボを5日間服用させた実験で、精神的ウェルビーイング・感情的苦痛・身体症状・睡眠の質の全指標が中〜大規模に改善した。
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2026.04.27シアワセニナールは、最高の幸福度向上施策かもしれない
オープンラベル・プラセボを5日間服用させた実験で、精神的ウェルビーイング・感情的苦痛・身体症状・睡眠の質の全指標が中〜大規模に改善した。
- 2026.04.15
はぴテク相談室:健康心理学が提案するウェルビーイングフレームワーク
生物心理社会モデルに基づき、睡眠・社会的つながりを土台とするウェルビーイングとメンタルヘルスの9要素3層フレームワークを提案した研究の紹介。
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2026.04.15健康心理学が提案するウェルビーイングフレームワーク
生物心理社会モデルに基づき、睡眠・社会的つながりを土台とするウェルビーイングとメンタルヘルスの9要素3層フレームワークを提案した研究の紹介。
- 2026.04.11
はぴテク相談室:スポーツから考えるウェルビーイング
スポーツの身体性・遊戯性・倫理性という3性質がウェルビーイングに及ぼす作用を概念整理し、政策的示唆を探る紀要論文。
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2026.04.11スポーツから考えるウェルビーイング
スポーツの身体性・遊戯性・倫理性という3性質がウェルビーイングに及ぼす作用を概念整理し、政策的示唆を探る紀要論文。
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2026.04.10ここが凄く大事で、スポーツ庁の全国調査では、楽しむ為や健康の為のスポーツだけでな
スポーツ庁の全国調査で、楽しむ・健康目的に加え上達を目指すスポーツがさらに高い幸福感と関連すると示された。
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2026.04.0758幸福は自然に訪れる:主観的幸福感への道としての自然との関わり
自然への曝露・つながり感・近隣緑地・グリーンエクササイズが主観的幸福感と正に関連することを既存研究のレビューで示した論文の紹介。
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2026.04.014月のウェルビーイング・アドベントカレンダー
Action for Happinessの4月カレンダーを紹介し、屋外活動など日常的な習慣実践で幸福度向上を促している。
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2026.03.2948身体活動介入:高齢者の幸福感結果への影響
高齢者を対象とした身体活動介入が幸福感・QoL・認知機能に与える効果と媒介メカニズムを整理した文献レビューの紹介。
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2026.03.1842より健康で長生きする:主観的ウェルビーイングと健康増進の関連性
ウェルビーイングハンドブック第七章を紹介し、SWBが高いほど心臓病・脳卒中・糖尿病リスクが低く長寿と関連することを示す。
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2026.03.04㉜主観的幸福感と身体的健康
主観的幸福感(SWB)と身体的健康の関連を複数カテゴリに分類して体系的にレビューした章を紹介している。
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2026.02.19幸福論 by アラン
アランの幸福論をもとに、身体を動かす・笑う・上機嫌を保つなど7つの実践リストを動画で紹介している。
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2026.02.13スポーツしている10代は、1.43倍幸せ❗
青少年の身体活動と人生満足度の関連を29研究・約106万人で分析し、正の相関(OR=1.433)を確認した。
- 2026.01.28
はぴテク相談室:幸せな人は、不幸せな人に比べて、約2.7倍死なない@日本
日本人成人の前向きコホート研究で、不幸と報告した人は幸福と報告した人に比べ全死因死亡リスクが約2.7倍高いことが示された。
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2026.01.28幸せな人は、不幸せな人に比べて、約2.7倍死なない@日本
日本人成人の前向きコホート研究で、不幸と報告した人は幸福と報告した人に比べ全死因死亡リスクが約2.7倍高いことが示された。
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2026.01.23充分に休めている人は、めっちゃ減ってる!
十分に休めている人が大きく減っているという現状を指摘している。
- 2026.01.10
はぴテク相談室:身体活動+ポジティブ心理学:最強に幸福度が向上するワーク紹介②
退職高齢者を対象にウォーキング運動とポジティブ教育を組み合わせると、幸福度と運動継続率が単独条件より有意に高まった。
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2026.01.10身体活動+ポジティブ心理学:最強に幸福度が向上するワーク紹介②
退職高齢者を対象にウォーキング運動とポジティブ教育を組み合わせると、幸福度と運動継続率が単独条件より有意に高まった。