世界の主要ウェルビーイング研究

世界の論文 ・ A01 主観的幸福感・生活満足 ・ W1104
幸せそのもの 実証

フェイスブック依存、自尊感情、人生満足の関連:横断研究

Association between Facebook addiction, self-esteem and life satisfaction: A cross-sectional study

Agata Błachnio, A. Przepiórka, I. Pantić(2016)Computers in Human Behavior, 55, 701–705

ひとことで
フェイスブック依存と幸福

フェイスブックの通常利用者は、依存的利用者や過剰利用者と比べて自尊感情と人生満足が統計的に異なることを示した。

研究のつながり

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論文ページ
https://doi.org/10.1016/j.chb.2015.10.026
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DOI
10.1016/j.chb.2015.10.026

文献表記(APA第7版)

Błachnio, A., Przepiórka, A., & Pantic, I. V. (2016). Association between Facebook addiction, self-esteem and life satisfaction: A cross-sectional study. Computers in Human Behavior, 55, 701–705. https://doi.org/10.1016/j.chb.2015.10.026

影響力の指標

著名度スコア
37.1 / 100 スコアとは
被引用数
Semantic Scholar 379(うち影響引用 10)・ OpenAlex 391
年あたり被引用
34.5
FWCI
56.0(同年・同分野の平均の何倍引用されたか)
同年同分野で
上位 0.1%未満
分野(OpenAlex)
Impact of Technology on Adolescents
注記
要旨の見直し(2026-10):Elsevier誌で、公開APIに抄録なし

被引用数の取得日:Semantic Scholar 2026-10-01、OpenAlex 2026-10-02。Google Scholar より少なめに出るデータベースの値なので、順位の目安としてお使いください。

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データ提供元:Semantic Scholar(Allen Institute for AI)、OpenAlex(OurResearch)、J-STAGE(JST)、Crossref
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